ホワイトハウス・ダウンの作品情報・感想・評価

「ホワイトハウス・ダウン」に投稿された感想・評価

か

かの感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

5回くらい見てる気がする

「「「銃はペンより強しィィィ!!!」」

旗振ってる女の子が印象的
お決まりの展開それがいい!!

このレビューはネタバレを含みます

『ホワイトハウス・ダウン』(White House Down)は、ローランド・エメリッヒ監督、ジェームズ・ヴァンダービルト脚本による2013年のアメリカ合衆国のアクションスリラー映画である。出演はチャニング・テイタム、ジェイミー・フォックス、マギー・ジレンホールである。
(Wikipediaより)
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「インデペンデンス・デイ」「2012」のローランド・エメリッヒ監督が、謎の組織にホワイトハウスが乗っ取られ、ワシントンD.C.が危機に陥る様子を描くアクション大作。議会警察官のジョン・ケイルは、大統領のシークレットサービスになるため面接試験を受けるが不採用となってしまう。幼い娘をがっかりさせたくないと、ジョンは娘をホワイトハウスの見学ツアーに連れ出すが、その時、謎の武装集団がホワイトハウスを襲撃、占拠するという前代未聞の事態が発生する。政府が大混乱に陥る中、ジョンは大統領や娘、そして合衆国の命運をかけた戦いに身を投じる。主人公の警察官ジョン・ケイル役に「G.I.ジョー」のチャニング・テイタム、米大統領役に「ジャンゴ 繋がれざる者」のジェイミー・フォックス。
(映画.comより)
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(以下所感)
友達から勧められたのと前から興味があったので視聴。
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壮大なスケールで進んでゆく物語と、細かな〝ジョーク〟が上手くマッチしていて本当に面白かった。
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派手なアクションや豪華キャスト・制作陣に負けないシナリオだったと思う。
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展開は王道なので裏切られたと感じることはないが万人受けする映画なのではと思う。
おしお

おしおの感想・評価

3.5
女の子が旗振ってる時泣きそうになった
大統領に無茶させすぎ
もりり

もりりの感想・評価

5.0
チャニング・テイタムが好きすぎて…何回も見ました。カッコよすぎる大好き。
正義は勝つ、の王道。
ホワイトハウスのリアリティがある。
こいつが黒幕か!!
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