劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴの作品情報・感想・評価

「劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴ」に投稿された感想・評価

seira

seiraの感想・評価

3.1
テレビシリーズの最終回(24話)のその後の物語。
オカリンのリーディングシュタイナーの力で救われた世界線なのだけど、タイムリープを繰り返した副作用のせいでオカリンが苦しむお話。
クリスのことをもっと好きになれる作品。
初見の方が観ても、訳がわからない内容なのでテレビシリーズから観ることをお勧めします。
TV版ほど盛り上がりがない。
Shinoa

Shinoaの感想・評価

4.0
ベタなツンデレのクリスティーナ好きですよ👍
たそ

たその感想・評価

3.7
泣いたわ!!!
面白かったけどわざわざ劇場行かなくてよかったわーって感じ
ぺぇ

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2.5
潔くアニメ版で終わっとけや!
自分の理解力が足りないからなのか腑に落ちなかった。
理解は出来ていないのに答えだけは覚えて書けるようになってしまった問題のようなモヤモヤ。

シュタゲを見ると今自分が生きてる世界線はだれによって改変された世界なのかあ?とか無駄に考えてしまう笑
kubohiro

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4.7

このレビューはネタバレを含みます

序盤はコメディ・厨二病(ヲタク)ロマンス路線と
岡部のリーディングシュタイナーの
白昼夢からみせる障害でテンポを。

世界線漂流の影響により、記憶が曖昧になり、r世界線へと消えてしまう岡部に対し
観測者になる事で、”より寄り添える”ようになる牧瀬の気持ちが交差する。

*過去改変を行わず結果だけを変える
*既視感(デジャヴ)による新たなシュタインズゲートへの視点。
様々な想いや、かけがえのない記憶からなる障害に苦悩しながらも、シーズン1からの設定を崩さずに
繋がり、繋がって、繋がり続ける。
どこまで伏線張り続けていたのか!と。

劇場版を観た者に寄り添えるよう牧瀬を主役にしたのも頷ける。
見応えと(観ただけなのに)手応え。


(そして、何といっても酔ってる牧瀬が可愛いだお by いたる.)in the 余談。笑
ぱんだ

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3.4
タイムトラベル
もと

もとの感想・評価

2.0
アニメ版に比べ、とりあえず中身が薄っぺらい。とりあえずクリスとの階段での絡みはもーほんま、オタ得なのかなんなのか知らんけど見てるのがつらくて飛ばした。
すずはの意味深な出方もなんか萎えたし。
さいごの印象付け方もそんなんで、性格変わるんか…?て感じもしたし。
消化不良。所詮映画版。
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