トレマーズ4の作品情報・感想・評価 - 3ページ目

「トレマーズ4」に投稿された感想・評価

トレマーズ4で、過去に遡ったストーリー。
だけど、シリーズとしてしっかりつながるから、観てて楽しめた。
最初のグラボイズは、小さかったんだね。
キモキモだけど。笑
購入したDVDにて観賞。
CG,プロップ特撮作品。

三作目で若干の失速を見せたが、登場怪獣をグラボイズだけに絞ったことで上手く原点回帰したと思う。
序盤に登場したガンマン達にはもう少し頑張って欲しかったが、黒手のケリーさんが活躍してくれたので良かった。
えむ

えむの感想・評価

3.5
トレマーズの前日譚になる1より前の話。バートの先祖が主役。シリーズがここまで続くといまいちかなと思っていたが、なかなか面白い。うまくシリーズにつながる仕上がり。
とめい

とめいの感想・評価

2.9
【ストーリー】
1889年。米ネバダ州の小さな炭鉱町リジェクションでは、バート・ガンマーの曾祖父にあたるハイラム・ガンマーがその鉱山主となっていた。ある日、鉱夫たちが次々と謎の死を遂げるという怪事件が発生。そして、ハイラムがこの原因を追究した結果、この惨劇をもたらしたのはヘビ型の大怪物“グラボイズ”であることが判明する。そこでハイラムは、懸賞金をかけてハンターを募り、仲間の復讐を果たすためグラボイズの殲滅に向かうのだが…。

今回は初回から登場し続けているマイケル・グロス演じるバート・ガンマーの曾祖父が登場。
romini

rominiの感想・評価

2.5
午後ロードの録画を鑑賞。

グラボイズが進化していくなか、
4作目はどうなるのかと思ったら過去!
最初はちっちゃかったんですね笑

相変わらず話の展開はちょっと乱暴なところありますが、バートの先祖は武器オタクの血の繋がりを感じられてらGood!
ただ今回はあんまりパッとしたコメディ要素がなかったのは残念でした…。
痛快モンスターパニックシリーズの第4弾にしてエピソード0。地下生物"グラボイズ"vs人間の始まり。軍事オタク・バートの先祖が登場。シリーズのいろいろな謎が解明される。1889年ネバタ州が舞台。リジェクション→パーフェクション。
2016/12/16


時はさかのぼり西武時代。地中に住み人を襲う巨大生物グラボイズの恐怖はここから始まった。人気パニック・アクションの原点を描いたシリーズ第4弾。

全ては西部開拓時代から始まった。モンスターの原点ここにあり。

ネバダ州1889年。

町の名前=REJECTION(拒絶)

作業員が亡くなった。

ガンマーさん来た。

〝利用できるものがあればそのチャンスを逃すな。〟

自転車をあげる。
仕事をさせないで自転車に乗せてあげてほしいって言う。

乗馬教師を雇う。

フレッドじいさんはじいさんだった。

〝大事なのは金の使い道ではなく生き方だ。〟

パーフェクション 最高
「確かに見たことのないやばい奴がいたんだ。」

トレマーズシリーズの4作目です。
一作目の100年前の時代の話になっています。

採掘現場では、たくさんの男が働いていました。
話している最中に男は急に消えてしまい、それを親方に報告していると…

拒絶という名前の街にチャンの店がありました。
採掘現場での怪物により、この街からは次々に人がいなくなってしまい、チャンの店もお客さんがいなくなって来ました。でも、占いでは偉大なる勝利者がやって来ると出ます。そして、駅馬車に一人の男が降り立ちました。

一作目は地下のモンスター、2作目は地上に、そして3作目はモンスターが空を飛んだので、次は宇宙に行くのかと思ったら、過去に行きました。

一作目から監督は変わらず作られているのは嬉しいです。

3作目ではB級感満載だったので、どうなることかと思いましたが、真面目なモンスターパニック映画になっていました。そのおかげで、ちょっとトレマーズらしいキレたコメディでは無くなっていたのは寂しかったです。

モンスターは一番、ぬいぐるみ感が無く上手く出来ていると思います。
CGに甘えず、頑張ってモンスターを作り上げていく様はさすがトレマーズ。良いですね。

「…救いようが無いな。」
ひでみ

ひでみの感想・評価

3.0
今回のグラボイズはあまり怖くなかった。
ガンマー家はグラボイズのおかげで強くなったんだな〜
naoya

naoyaの感想・評価

3.3
トレマーズ、エピソード0って感じ

どうしてグラボイズが生まれたのかをもっと切り詰めてほしかった!