ウォールフラワーの作品情報・感想・評価

ウォールフラワー2012年製作の映画)

The Perks of Being a Wallflower

上映日:2013年11月22日

製作国:

上映時間:102分

ジャンル:

3.8

あらすじ

「ウォールフラワー」に投稿された感想・評価

10代って多感な時期
PARCOLAND

PARCOLANDの感想・評価

3.6
ハリーポッターが好きでエマ・ワトソンが出てるからと小さい頃に見ましたが難しくよく分からなくてもう一度見たら、深いけど掴めないところがあると思いました。

色々な関係が書かれていて面白いですがもう一度見直したいと思います。

Ezraちゃん最高です。
asami

asamiの感想・評価

-
ショートヘアのエマワトソンのトンネルシーンが印象的

クリスマスパーティがいちばん幸せでしたじーんときた。良い友達に出会えてよかったね。

結局何がチャーリーを苦しめてたのかちゃんと分かんなくてウィキで答え合わせした。笑
あと、タイトルの意味??
学園青春ものってなんとなく見るのを避けてしまうのだけど、これは少し違った空気感でとても好きです。
理想的で最高の青春。
Remini

Reminiの感想・評価

4.1
好きで何度も観てる作品。
細かい感情の描き方がとっても良い。
人の心の動きとか葛藤とか、深い部分を見れる人でいたい。と思わせてくれる作品。
hirodai

hirodaiの感想・評価

4.1
なんか感動した
こんなねーちゃんとにーちゃん欲しい。
エズラ・ミラーが観たくて視聴( ′ᴗ‵ *)

・ストーリー ★★★★☆
入院していた為友達を作るタイミングを失い、スクールカーストの中で地味に目立たないように過ごすチャーリー(ローガン・ラーマン)が陽気な問題児パトリック(エズラ・ミラー)とセクシーすぎる義理の妹サム(エマ・ワトソン)と出会い生活が一変するお話。

チャーリーが度々手紙を書く「親友」が誰なのかハッキリさせず、またその親友とのエピソードが無かったので、その辺欲しかった感はあります。

チャーリーの抱える闇の部分やスクールカースト、LGBT、大学進学を控え将来に悩む高校生のリアルをよく描かれてます。
「僕の残りの高校生活」を1000日など数字で言う場面も、早く今の生活を抜け出したいチャーリーの憂いを表してる。

・キャラクター★★★★★
エマ・ワトソンの大人びた色気がすごい。
そりゃチャーリーも惹かれるわぁ。
内面複雑だけどそれを感じさせないほど突き抜けたパトリックを演じるエズラ・ミラー良かった。
アントマンのポール・ラッドがチャーリーを気にかけてくれる優しい先生。

・オシャレ度 ★★★★☆
ロッキーホラーショーを舞台で演じる場面が最高!
オシャレ高校生達め!

・エンタメ度 ★★★★☆
高校のダンスパーティやトンネルでの瞑想?シーン、演劇シーンなどあの世代ならではの楽しみ方を満喫できる

・メッセージ性★★★☆☆
恋心はこじらせる前に伝えとこ
TSUTAYAで観た、うーむ、青春モノだけどちょっと観ていてだれた
ハルカ

ハルカの感想・評価

3.2
「青春映画の新しい金字塔」は言い過ぎじゃないか?

エマワトソンじゃなかったらこんなに話題にもならなかったような気がする
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