アクロイドカワ

エンド・オブ・ウォッチのアクロイドカワのレビュー・感想・評価

エンド・オブ・ウォッチ(2012年製作の映画)
3.8
ギレンホールとペーニャのバディ物。
マイケルペーニャを初めて認識したのはアントマンだったと思うけど、そっから脇役としての彼に見惚れて今となっては彼がいるから観ようってなる。
今回はバディ物だけどいつも通り人柄の良さそうで少し頭の弱い役。
ああいう友達ほしいなあっていつも思ってしまうしそういうとこで好きになっているのでしょう。
作品自体も面白かった。
ぼくはあんな危険な地区で警官なんてきついし、これ観てますますいやになったな、銃社会怖い。