せーや

シャークトパスのせーやのレビュー・感想・評価

シャークトパス(2010年製作の映画)
1.0
ザ・クソ映画(笑)2時間ダラダラとサメとタコが混ざった怪物に殺されるシーンを見続けさせられる映画。設定としては遺伝子操作で生まれ、管理されていた怪物が研究所から脱走し、次々と人間を襲う。それ以外に考えるべきストーリーは皆無。ただタコサメに人間たちが喰われる場面をひたすらに観るだけの映画。最後の「まさか。映画じゃないのよ。」どーゆー風に受け止めればいいのでしょうか… 限りなくZ級に近い。(2015/12/26 TV)