キャサリン

パトリオット・デイのキャサリンのレビュー・感想・評価

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)
3.2
実話ベースの映画に良い悪いの評価をするのはあまり意味のないことだと思う。
アメリカ映画の、"最後まで希望を捨てない"的な思想がもともと好きではないのだけど、それでも一刻を争う状況で犯人特定と身柄拘束に従事したアメリカ警察の正義感とハイスペックさにはあっぱれだった。
にしても、家の近所であれだけどんぱちされたらたまったもんじゃあないわよね。