ランナウェイ 逃亡者の作品情報・感想・評価

「ランナウェイ 逃亡者」に投稿された感想・評価

evane

evaneの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ロバートレッドフォードはマジで渋いなぁ
このひとまじで80近いジジイにみえん
明らかに他の人の取り方より年の取り方がおかしいよな
この映画ド級の俳優陣!ジュリー・クリスティ、スーザン・サランドン、ニック・ノルティ、クリス・クーパー、リチャード、ジェンキスンス、スタンリー・トゥッチ、サム・エリオット、ブレンダン・グリーソン、と渋すぎる面々が次から次に登場し、圧倒されっぱなしであった。
迎えうつ若手世代も、シャイア・ラブーフ、アナ・ケンドリック、テレンス・ハワードに加えて、物語のキーとなるオズボーンの養女役のブリット・マーリング、スローンの娘役のジャッキー・エバンコとフレッシュな新人が援護http://blog.goo.ne.jp/youhiyenro/e/80340936ccc71c560c75dd5c32fee7f3
ポコ

ポコの感想・評価

2.2
記録。
過激派グループの元メンバーという秘めた過去が、30年後発覚することになった弁護士の逃亡劇。丁寧に創りすぎた為に盛り上がる大きなヤマ場に欠ける。過激派極左組織"ウェザーマン"。オールバニ サン・タイムズ紙。ミシガン銀行強奪事件。アッパー半島。「偶然とは神の摂理の別の呼び方である。つまりあらゆる歴史は避けられない」
masha

mashaの感想・評価

-
記録
U-NEXT

レッドフォード師匠
お顔がお変わりになられました?
マル

マルの感想・評価

-
シネフィルwowow
ボブ

ボブの感想・評価

1.5
2014/3/23鑑賞。タイトル・予告・パッケージのあらすじで某クライムサスペンスを彷彿とさせる煽りを入れていますが、蓋を開けてみれば「30年間逃亡していた過激派メンバー達が久しぶりの再会で昔話に花を咲かせる」程度。「隠された衝撃の真実」も衝撃でも何でもなく、痴情のもつれと来た。魅力的なのは豪華なキャスト陣だけで、その他は壊滅的。 特に「動機付けの弱さ」が顕著で、誰も彼もが主人公をハッピーエンドにする為だけに動いていきます。過激派の内ゲバだって調理の方法によっては面白くなるのに、結局「親子愛」で包んだだけ… 35点。
mana

manaの感想・評価

2.8
逃亡する人と、スクープをとりたい記者。リアルな逃亡劇で、ドキドキハラハラとかはありません。一度は愛する人の為に被った罪なんだから最後まで被れよとも思う。30年経ってなかったことにってちょっと都合良いかなって。
アクションものかと思ったらサスペンスドラマでした。

社会派サスペンスをながら見してしまったもので内容が頭に入らず、数多い人物も二人位しか覚えられなくて…。

キャストは豪華でした。
>|