素晴らしき哉映画

トランス・ワールドの素晴らしき哉映画のレビュー・感想・評価

トランス・ワールド(2011年製作の映画)
3.3
サマンサが迷いながら1人で歩き続けると、トムと会います。他にも人が現れますが、お互いに自分の事やどこから来たかで、段々とあれ?みたいな、おかしいな?みたいな、どういうことなんだろうな?みたいな
そんなこともありつつ、楽しめるといえば、楽しめます。

話し出したら女性ジョディの反抗的な態度は我慢ならない。周りの不思議なことを解決するより、この女性を先に始末したい気持ちでした。


スコットは目元たまに父親に似てるなって。登録ではこれが一番最初の映画になってます。
スコット・イーストウッドは、
スコット・リーヴスの名前でも映画出演していました。
イーストウッドの名前を使う前まで、母親の姓のリーヴスでした。


スコット・イーストウッド:トム
キャサリン・ウォーターストーン:サマンサ
サラ・パクストン:ジョディ
ショーン・サイポス:ハンス

1回目