ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのネタバレレビュー・内容・結末

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー2014年製作の映画)

Guardians of the Galaxy

上映日:2014年09月13日

製作国:

上映時間:121分

3.9

あらすじ

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」に投稿されたネタバレ・内容・結末

スペイン語で字幕なしで見たから100%は理解できてないけど、とりあえずグルートが可愛すぎて、、、萌えた。(笑)英語ではなんで言ってるかわかんないけど、”soy Groot” 僕はグルートだ。としか言えなかったのに、最後のシーンで”nosotros somos Groot”って言えるようになって、あのアライグマが育ててたグルートの最後の踊るシーン😍かわいすぎ!!素直で純粋で話せないけど、言葉は理解してるのかな?可愛すぎ!という感想だけです(笑) 2の方が面白いらしいから近々見てみよう。
マーベルの作品の中ではずば抜けてふざけてる感があるのがすごく好き笑
各ヒーローが地味だけどユニーク(表現としておかしいけどまじでそんな感じ)で面白い。戦闘シーンですら笑えてしまう(グルートがめっちゃ敵兵貫いて振り回すところとか)緩さが最高。

ヨンドゥの口笛のやつが作中最強なのでは、と思ってしまう笑
ストーリー、雰囲気、全てにおいて素晴らしかったです!!!!。
まさに、マーベル版『スター・ウォーズ』みたいでしたね!。
中でも、70~80年代を中心とした名曲が劇中曲として流れる演出は、観てるものを更に興奮させてくれました!!。

余談ですが、この作品でようやく、四次元キューブ,セプター,エーテル,オーブなどのアイテムが、全てを破壊するほどの比類無き力を秘めてる石:インフィニティ・ストーンであることが明かされ、全ての黒幕であるサノスがようやく姿を表した事にも、ありがたかった答えに感じましたね。
ガモーラ姐さんが抱いていたイメージよりお茶目でドジっ子だった。
スターロード出生の秘密やロケットの悲哀などなどがこの後の「アベンジャーズ」に繋がっていくのかと思うと感無量だった
コメディ強めでだからといって下品すぎない作品。ロケットは最初からあの姿と思っていたけどあとから改造されたことを知ってびっくりしました
みんな個性的でおもしろい!ネビュラかわいい!!

ただ設定がライトノベルというか「なろう系」小説っぽくてなんだか物足りなく感じてしまいました…
ジャクソン5からベビー・グルートは始まっていたんですね🌱🎶

We are Groot.
〈グループ(仲間)にきこえる…〉
声出して涙を流すロケットがとても良かった🦝🚀
うーん。ヒーロー期待してるじゃん?
なーんか違うんだよね。
なんだか違うんだよ。
よくわかんないけど。
面白くなかったわけではない。
でも期待と違う路線きたってかんじ。
でも、曲を上手につかってて映画館で見たら楽しかっただろうなって。
といいながら、最後のジャクソンファイブ?小躍りしましたよミニグルートと一緒に!



自分をたべる
あいあむぐるーと
なに光らせたのぐるーと!?
あの矢最強兵器じゃん
うぃーあーぐるーと
クィルの父親誰だろ
https://marvel-guide.com/gotg/gotg-movie1
2度目の視聴
初回はインフィニティストーンの知識が足りず9割程度しか楽しめなかったがエンドゲームまでのMCU作品を全て見た上で見返すと全て理解出来た
ロナンもしかしてクソ無能では()
ノバ軍がみんなで助けにくるところ、ウィーアーグルート、そしてなんといっても最後に、オーブを開けて笑うヨンドゥ、まるで気づいてたかのよう。とにかく泣ける映画?!だった。
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