アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロンの作品情報・感想・評価・動画配信

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン2015年製作の映画)

The Avengers: Age of Ultron

上映日:2015年07月04日

製作国:

上映時間:141分

ジャンル:

3.9

あらすじ

「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」に投稿された感想・評価

鶴

鶴の感想・評価

4.3
トニーの自業自得じゃね?と思いつつもやはり最高の映画でした。
ytk

ytkの感想・評価

3.9
記録
きりこ

きりこの感想・評価

4.7
アベンジャーズシリーズで1番満足度高かった。
なおき

なおきの感想・評価

4.0
推しヒーローのクリントがめちゃくちゃかっこいい。アベンジャーズがまともに機能してたのがAOUまでなのが悲しい
スタークが地球を守るために作り出した人工知能が平和を維持するために人類を滅ぼす計画を立てた。そこにアベンジャーズが人類を守るために立ちはだかる。
アベンジャーズ集まるとやっぱりいいですね。
個性が強くて、なんかまとまりないんだけど、
最終的にはひとつになって戦って、敵をボコボコ倒して、爽快感があります‼︎

バナーとナターシャの今後がどうなるか気になります‼︎
「プロジェクト•インセンティブ」について話をしよう。

プロジェクト•インセンティブはようするに、補助金制度である。映画を作るうえで、この補助金制度はもっとも重要なものの一つである。良質で使い勝手のいい制度を目指して各国が競争している。

なぜか?
1. 雇用の創出
2.スキルの向上
3.税収
4.国内の製作設備投資の増加
5.所得の向上
など


本作のロケ地として日本が選ばれなかった理由は日本の法整備だけではない。それは韓国に日本よりも良質なプロジェクト•インセンティブがあったからだ。そして、もしどうしても日本で撮影したいなら日本の代替ロケ地であるセルビアや台湾で撮影したはずだ。『Minamata』や『沈黙』がそうであったように。


マーベル作品で韓国要素が出てくるときに、コリアンマネーが流れているという的外れの戯言を言う前に日本のプロジェクト•インセンティブにかんする現実を直視すべきだ。そうでなければ、日本は韓国により差をつけられる。


参考文献
ヒロ•マスダ『日本の映画産業を殺すクールジャパンマネー』光文社新書(2020)

このレビューはネタバレを含みます

10回目くらい(2020.10.19)
やはり最推しワンダ登場回なので楽しい…ワンダがかわいすぎて幸せ タイトルの直前に見せる狂気的な笑みも好き…双子〜尊いな…ワンダとピエトロの仲良しな絡みとか戦い以外の日々とかもっと観たかった…過去編とかも観たいな…!そのあたりワンダヴィジョンで深掘りしてくれたり…しないかな?エリザベスオルセンさんもアーロンテイラージョンソンさんも美しすぎる…😌💖
脅し慣れてないし自由なユリシーズクロウに翻弄されてちょっと戸惑ってる2人が可愛い(結局飴ちゃん食べるピエトロもかわいい🍬)
2人とも色んなお洋服着てて嬉しい…🥰

1作目に比べてだいぶ仲良くなったアベンジャーズのみんなが微笑ましい☺️(序盤…だけだけど!😂)
ムジョルニア持ち大会 ガチで挑むトニーもキャップが持った時ちょっと動いたの見て焦るソーも好き 普通に面白いこのシーンを終盤のヴィジョンのシーンに繋げるのもすごいな…
キャップのみる幻が切ない…ペギー…
バートン家で素手で薪割りキャップ好き💪いつも笑ってしまう
キャップもナターシャもバイクがよう似合うなぁ🏍かっこいい
やはり人を助けるために力を使うシーン好きだ…
ソーをじっ…と観察してしれっと自分もマントを生やすヴィジョンすごい好き かわいい〜☺️
ソコヴィアの場面、WSの終盤で勇気を見せたシールドのお兄さんがいて嬉しかった…
>|