やすゆき

ビーチ・シャークのやすゆきのレビュー・感想・評価

ビーチ・シャーク(2011年製作の映画)
2.6
今回のサメは砂浜も泳ぎます。

とある島の小さな町は寂れていた・・・。
そこで、市長の息子ジミーがビーチパーティをすることを提案。⇒『パーティーしたら学生たちが親の金を落としてくぜぇ!』とのこと・・・。

しかし、保安官のジョンは反対した。実はこの島では昔、同じようなパーティーをやって何か事故が起きたらしい・・・。

時同じくして、新種のサメが島に現れる。奴らは砂までゴリゴリで泳いでくる。ビーチシャークの被害が出始めてパーティーの中止を余儀なくされたが、ジミーはあきらめずに準備を進める。そしたらパーティースタッフの一人が準備中に食べられるけどビーチシャークも一緒に感電爆死!!

よーし!ビーチシャークもいなくなったし、パーティーだ!!!と、はしゃぐが、仕留めたビーチシャークはまだ子供だった。。。そして親が来る。

・・・的な作品。

何だろ、町おこしのパーティーが30人くらいしかいなくてウケたww以外とメインの人間があっさり死んだのは豪快だった。