FUJI

真昼の不思議な物体のFUJIのレビュー・感想・評価

真昼の不思議な物体(2000年製作の映画)
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危うくマークするのを忘れるところだった。
正直、半分くらい睡魔と戦っていたので(コンディションが悪かったせいだと思いたい)物語の全容が掴めていないのですが。一応マークを残しておくことにする。

ずっと人が話しをする流れかと思ってましたが、ドキュメンタリーチックに話したり回想?再現?シーンがあったりと話が展開されていくもんで、ちょっと気が緩むと今…何の話しとるん…?てなりました。失態。

子ども達がすごく自然体なので、演技なのか何なのか、なんとも不思議な映画でした。
意味が有るのか無いのかわからないシーンにも、またもや勘ぐらせていただいた。いや、勿論意味はあるんだろうけど、まだまだその境地に私はたどり着けていないのであーる。