わかみたろう

おやすみなさいを言いたくてのわかみたろうのレビュー・感想・評価

-
やりたいことと責任の狭間にとどまらずに、やりたいこととやりたいことの狭間と、責任と責任の狭間も感じたので、
最後の主人公が逡巡してるシーンにおいて、主人公が答えの一生でない沼からもう抜け出せなくなってしまったように思えて何とも言えなくなった