マッドマックス 怒りのデス・ロードの作品情報・感想・評価・動画配信

上映館(1館)

マッドマックス 怒りのデス・ロード2015年製作の映画)

Mad Max: Fury Road

上映日:2015年06月20日

製作国:

上映時間:120分

あらすじ

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」に投稿された感想・評価

ギネス

ギネスの感想・評価

5.0
たぶん凄いんだろうなと思って見ました。いや〜脳天かち割られたみたいな衝撃。やっぱ、マッドマックスの世界観はエグい。過去三作が凄すぎるからどうなんだろうかと思ったし、今見たらあの世界観に入り込めないかな思ったけど、全くの杞憂に終わりました。過去作を継承しつつも、それを超えてくるとてつもない執念。こだわり抜いたディテールを見ると、狂気さえ感じる。砦のエレベーターみたいなもののほんの端っこにも骸骨が貼り付けられており、画面の端っこにわずか2秒ぐらいしか映らない。たまたま一時停止して気付くレベル。リアル北斗の拳の世界観が受け入れられない人、なんかモヒカンとかやだとか言う人、アクションがそんなに好きじゃない人にも見てもらいたい。このとんでもない熱量にきっと何かを感じるはず。これ、本当にやばい映画だと思う。
Shunsei

Shunseiの感想・評価

3.0
ベノムが車に乗って大暴れ
lolo

loloの感想・評価

5.0
お祭りわっしょい。
ery

eryの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

ただグロい系は観ても楽しめなさそうだなーって食わず嫌いしてたけど、かなーり引き込まれてしまった!!世界観がぶっ飛んでるし!すご!!
映像これどうやって撮影してんだろ!?どこからがCGなんだろ?とにかくすごかったー。。
kuroneko9

kuroneko9の感想・評価

5.0
最上級のエンタメ映画
たろ

たろの感想・評価

4.5
想像の10倍くらいアホアホ映画だった。
こんなの最高すぎるじゃん。

映画館でやる時があったら是非見たい。
Eriko

Erikoの感想・評価

4.5
見応えが凄すぎる映画。世界観がすごい。ずっとアクションを集中してみたからあっという間に終わった!面白かった!
現実だったらツッコミの嵐だろうが、それを許さない隙のない雰囲気がスゴイね。
また爆音で観たいナァ
月蝕

月蝕の感想・評価

2.4
日曜日の深夜1時、京都のホテルにて風呂上がりに鑑賞。
今日は二次試験のために京都まで来ている。晩ご飯は和食屋さんでしゃぶしゃぶやてっさを食べ、先程妹と大浴場でお風呂に入ってきた。
だめだ、絶対受からない。はるばる京都まで来て、こんなにお金かけて……。期待する家族の視線に耐えられない。嬉嬉として差し出される美味しいものが食べられない。生きていて申し訳ない気持ち。ごめんねこんなアホで、生きててごめん。
流しっぱなしのテレビでおしゃれイズムが流れており、武田真治が車に貼ってあるステッカーがマッドマックスうんたらかんたらと言っていたので見た。
大浴場の自販機で買ったカシスオレンジ(もちろんお酒じゃないよ)を飲みながら再生。

石油も、そして水も尽きかけた世界。元警官のマックス(トム・ハーディ)は、愛する家族を失いながらも本能だけで生きながらえていた。資源を独占し恐怖と暴力で民衆を支配するイモータン・ジョー(ヒュー・キース・バーン)に囚われた彼は、「輸血袋」として戦線に繰り出される。時を同じくして、ジョーの右腕フュリオサ(シャーリーズ・セロン)はジョーに囚われた美女たちを連れて反逆の狼煙を上げた。枯渇しかけた世界で、彼らの血と砂にまみれた自由への闘争が始まる……。

面白かった……笑笑
ストーリーは単純明快、そして特筆すべきはやはりド派手で"MAD"な画、画、画。
ギラギラと毒々しい色彩に彩られた画面。ディストピアや車のデザイン、「輸血袋」もそうだし、車体の最前線に括り付けられたギタリスト(リン・ミンメイかな?笑)とか、勿論アクションも、あまりに歪でぶっ飛んだ世界観に最早笑えてくる。
映画の「乾燥」がめちゃくちゃリアルで、見終わったあとは無性に水が飲みたくなった

物語の感想を言うと、ただ本能で生きていたマックスやカルト的に洗脳されていた少年の変化にも少し泣けたかな。絶望しかない世界ではマッドにならざるを得なかったんだね。魂の救済も、銀のスプレーも、笑いながらも悲しくて目を背けたくなる演出だよね

トムハかっこよすぎでしょ無理

mother's milk

俺を見ろ
タモリ

タモリの感想・評価

3.5
アクションの中のアクション映画
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