荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめての作品情報・感想・評価

荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめて2014年製作の映画)

A Million Ways to Die in the West

上映日:2014年10月10日

製作国:

上映時間:116分

3.4

あらすじ

1882年、西部開拓時代のアリゾナ。そこは、タフさ自慢の無法者と低モラルな民衆が町に溢れる、まさに“生活するには最悪な土地”だった。そんなアリゾナの田舎町で暮らす地味でオタクな羊飼い・アルバートは、危険で暴力的な町に生まれてしまった自分の運命を嘆き、同じくオタクな友人に「オレはこの町にハマってない。都会に行きたい…」と愚痴をこぼす冴えない日々を送っていた。そんなある日、超一流の射撃の腕を持つミス…

1882年、西部開拓時代のアリゾナ。そこは、タフさ自慢の無法者と低モラルな民衆が町に溢れる、まさに“生活するには最悪な土地”だった。そんなアリゾナの田舎町で暮らす地味でオタクな羊飼い・アルバートは、危険で暴力的な町に生まれてしまった自分の運命を嘆き、同じくオタクな友人に「オレはこの町にハマってない。都会に行きたい…」と愚痴をこぼす冴えない日々を送っていた。そんなある日、超一流の射撃の腕を持つミステリアスな美女・アナが町に現れ、アルバートはある事をきっかけに彼女と急接近。やがて二人は恋に落ちる…。しかし、時を同じくして西部最悪の大悪党・クリンチが町に乗り込んできて、アナに近づいたアルバートをなぜかぶっ殺そうとするのであった…。

「荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめて」に投稿された感想・評価

Shelby

Shelbyの感想・評価

2.5
汚い。
NG集のジョヴァンニ・リビシが最高に可愛いので、そっちをみてほしい。笑
new

newの感想・評価

3.8
1882年西部開拓時代のアリゾナ。地味で冴えない羊飼いのアルバートは、決闘を挑まれたり、恋人に振られたりと散々な毎日を送っていた。そんな中、町に不思議な魅力を放つ美女アナが現れる。

テッドのセスマクファーレンの超絶下らない西部劇!
相変わらず、コメディ作品を作るのは上手だなあと思う。しかし下品笑。
ひげのダンスは、何故か頭に残るし中毒性が凄かった。
リーアム・ニーソンの半ケツ演技も見どころ。
タイラ

タイラの感想・評価

5.0
「俺の大好きなクソB級映画だ〜」と思って観たら意外と名作だった。
オタクのダメ男がなんやかんやあってヤル気出して最後はヒーローになる、王道ストーリー。

下品なネタ満載だし話はバカバカしいから高い評価されなそうだけど、良い映画です。

めちゃくちゃコメディしてるシャーリーズ・セロンがめちゃくちゃかわいくてめちゃくちゃいけめん!(語彙力)

心優しいシャーリーズ・セロンと極悪非道のリーアム・ニーソンが夫婦役ってだけで豪華すぎるのにカメオ出演でクリストファー・ロイド(しかもBTTFのドク役で)出てたり、ライアン・レイノルズ、ジェイミー・フォックスまでいたりするほんとうに頭がおかしい(褒めてる)おバカ映画で最高でした

リーアム・ニーソンの半ケツが観れるのは「荒野はつらいよ」だけっ!!!!!

このレビューはネタバレを含みます

西部開拓時代のクソ映画
シャーリーズ・セロン、ジョバンニリビシやらリーアム・ニーソンが出ていたがそんなに気にならない。というより西部の泥臭さよりひたすらオナラと下痢で臭そうな作品。

リーアム・ニーソンファンにはリーアムの半ケツが見れるファンサービスあり。お花一輪挿しとか趣味がいいよね
アマンダ・セイフライドの目の大きさはやたらイジられてるのわかった。日本だと浜崎あゆみかな
全体的に人種差別がむしろ普通で、ウェスタンジョークがキツいのに今になっては自嘲に近いものじゃないかと
そういえばインディアンの格好したウェスステュディを久々にみた、ラストオブモヒカンなつい

あとドク(bttf3)、ジャンゴ、ライアンレイノルズ、なにしてるんだこんな所で!ユアン・マクレガーもいんのかよ?映画愛深いぞもう一回観よ!

無駄によくできた幻覚CGと
氷のジャンピングフライングアタックはグロ笑った

祭りで人は死ぬ。
みんなまとめて西部開拓時代に謝れ(褒め言葉)
ひ

ひの感想・評価

4.0
リーアムニーソン出てるからという理由で見て見たが、最高におもしろい映画だった
844

844の感想・評価

3.9
西部が大嫌いな男。
いきなし決闘放棄からはじまる。
ギョロ目ちゃんに捨てられて髭の下痢男ともめる。
髭との決闘。
極悪人のリーアムの嫁と良い感じになってめくれる。
嫁が最高に良い女。
大麻クッキーくれて二人で楽しそう。
リーアムから逃げる最中原住民に捕まるダチュラみたいなLSD的なやつでクソ飛ばされる。
エンド後謎のジャンゴ登場
ケイコ

ケイコの感想・評価

3.0
大悪党のケツは普通 黒ずんで汚いはずだろ! リーアム・ニーソンのオシリはキレイ過ぎるんですけど〜!!!!
感想はただそれのみ。
KOU

KOUの感想・評価

3.1
うーん。
やりたい事も分かるし、方向性も分かる。
だからこそ何か足りない。
よくある破茶滅茶バカ映画なんだけど、笑わせるポイントは全て下ネタ、、というか小学生レベルのうんち、おしっこ、おなら等々。
もう少し攻めたエロとグロが欲しい!

役者の使い方もかなり贅沢。
超有名作のコラボ出演はテンション上がりました!取って付けた感は否めないけど、、、笑
シャーリーズ・セロン美人すぎ。
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