ゴーン・ガールの作品情報・感想・評価・動画配信

ゴーン・ガール2014年製作の映画)

Gone Girl

上映日:2014年12月12日

製作国:

上映時間:149分

3.8

あらすじ

「ゴーン・ガール」に投稿された感想・評価

sari

sariの感想・評価

4.2
エスター思い出した。
おもしろい。とにかくみてほしい。
Naruki

Narukiの感想・評価

4.4
サイコパス女に振り回される男の物語、、

雰囲気も内容も重いけど、人間の本質描きました!という感じで考えさせられる!

1.奥さん選びは慎重に
ネタバレせずに感想を書くのが難しい話

2020/100
T

Tの感想・評価

4.4
素晴らしい。
その一言に尽きる。
みさき

みさきの感想・評価

3.7
後味悪すぎて
エイミー怖すぎ
サスペンス・スリラーの秀作映画。CATV/ザ・シネマ録画視聴。

これは何と面白い映画だろう。そして、何と後味の悪い映画だろう。
さすが「セブン」のデヴィッド・フィンチャー監督作品だ。
理想的な夫婦の妻の失踪事件を描く映画であるが、二転三転のストーリーの展開に私は惑わされた。
自分が推理したストーリーが次々に裏切られていく予想外の展開には、驚きと言うよりは快感に近い。
人間が信じられない。何を信じれば良いのか。そして理想の結婚とは。
上映時間が149分と長尺であるが全く気にならなかった。

良く練られたシナリオは素晴らしい。夫婦の過去の闇が異なる時系列で明らかにされ、それがラストに向かって細かく重なり合って行くストーリーはお見事です。
また、この事件を追うマスコミや捜索を助ける肉親のボランティア団体等も背景として描かれ、単なる失踪事件が社会をも巻き込んで加熱拡大していく様子も皮肉を込めて描かれていた。

演技陣では主演の夫役のベン・アフレックも良かったが、妻役のロザムンド・パイクは何かを秘めた演技で目が離せなかった。そして、凄腕弁護士役のタイラ・ペリーは喜劇的要素があり、暗い内容の中で光っていた。

後味の悪い映画であるが見て損はないと思う。
hisshi

hisshiの感想・評価

4.0
妻がサイコすぎて、とりあえずフィクションでよかった。
とりあえず結婚はしない。
ちょろ

ちょろの感想・評価

4.0
見終わったあとの後味の悪さがやばいけど、めっっっっちゃおもしろいです
yuri

yuriの感想・評価

3.0
2020041
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