ジャッジ 裁かれる判事の作品情報・感想・評価

「ジャッジ 裁かれる判事」に投稿された感想・評価

rYt

rYtの感想・評価

4.0
当たり。4.0。

アイアンマンのおじさんがボロ儲けやり手弁護士役というお話。彼のはじめての挫折(というか最も手こずるクライアント)が、ド田舎の判事である父の訴訟というお話。

なんというか、不器用な男同士が激しくぶつかった後、言葉少なく歩み寄る光景には妙な暖かみがあった。
おぐり

おぐりの感想・評価

3.8
こんな映画 なんで借りたのかなぁ さばらくガマンして観てたら … ヴェラ・ファーミガちゃん 出てきた
ロバート・デュバルが インタビューで、ボクは Late B loomer だから… と 言ってた。英語でも そんな言い方 あるんだね
mie

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3.7
記録
RIO

RIOの感想・評価

4.6
本当に不仲で喧嘩をし、ぶつかり合い、本音で言いたいことを言い合う。
まさに”究極の親子愛”。
そんな家族になりたかった…そう思わせてくれる作品でした。主演2人の圧巻の演技により、現実味のある親子をしっかりと描けています。

本当の親子の愛とはなんなのかというメッセージが込められた傑作です。
優秀な裁判官の父親が弱っている姿を見る息子のシーンが印象的。
m

mの感想・評価

-
複雑で不器用な親子のドラマだった。想像よりすごくいい、好き。最後の2人の釣りのシーンに愛情を感じた。
エンディングの意味もいいなって思った。
良かった。親子ものに弱いのは確かだけど、最後の方はちょっとヤバかった。
法廷ものとヒューマンドラマが良い感じで重なってる。特に、安易に結末を想像できないほど、色々な可能性を見せてくれて楽しめました。140分、見る前は覚悟したけど、序盤からずーっと引き込まれて、最後まで集中してしまいました。
オススメできます!
いち

いちの感想・評価

-
これこそ判決、二つの希望じゃないですか。二つの希望がめぐる顛末に涙。
もず

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3.8
法廷ものだけど人間ドラマ。
裁判の場を通じて親子が失った過去を取り戻す。不器用な父に涙しかない。
michiyo

michiyoの感想・評価

4.0
ヒューマン、ドラマが良かった。
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