紙の月の作品情報・感想・評価

紙の月2014年製作の映画)

上映日:2014年11月15日

製作国:

上映時間:126分

3.5

あらすじ

「紙の月」に投稿された感想・評価

怖い怖い!

少しくらいなら大丈夫って自分に言い聞かせているうちに後戻りできないところまで行ってしまうんだろね。

怖えー。

まじで自分は気をつけよう。
ais

aisの感想・評価

3.4
お金と欲に溺れる、怖いけど、目を背けられない。泥沼。
こゆ

こゆの感想・評価

3.9
主人公は流されやすい人なんだろうなぁ

お金にルーズになってしまったら見た方がいい映画
これ見てお金を大事にしようと思いました…
主人公の気持ちわからなくもないが、苦手なタイプだ〜
はるる

はるるの感想・評価

1.7
エロいシーンがながすぎる…これは家族で見たらじごくじゃな…
あとあんま主人公に感情移入できなかったな…
2019年57本目。
tothesea

totheseaの感想・評価

3.3
テレビでやっててつい全部みてしまった
静かな女の闘いが美しく恐ろしかったな
主要女性キャスト3人がみんないい演技してた
ヱミリ

ヱミリの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

記録
人は2階から窓ガラス割って飛び降りれるくらい大胆になれるのか、、自分とだけ浮気してると思ったら他にも居ると思った方が良いですね🙃
べりす

べりすの感想・評価

3.4
宮沢りえさんの印象がなくて見たことないと思ってました。
ドラマはしっかり覚えてたからきっと映画は見てないなぁ、テレビでやってるなぁって録画してたのを見たけど。
大島優子さんのあのキャラや更衣室での台詞を思い出して「あー、じゃぁ一度は見たことある」ってなりました。
でも主人公の印象がドラマ版の印象でうすれてるのでww

お金は人を狂わせるとも言うけど。
今の時代銀行に預けてもなぁなんて話題になるけど。
きっとこの時代は銀行がまだまだお金預けるメリットや金利がよかったんだなぁ
Ukosaaan

Ukosaaanの感想・評価

4.3
目的のためには手段なんて選びません。行動に理由なんてありません。善悪?何ですかそれ。
登場人物たちのパーソナルな部分、後悔や虚無感などの心理描写もほぼ描かれず淡々と進むのに思いっきり感情を揺さぶられた。やられた。
偽物のために冷酷に静かに暴走するサイコパスを演じ切った宮沢りえがとにかく最高。加えて会議室での小林聡美との対峙シーン、冷め切った緊張感がたまらない。
不倫を楽しむ為に横領する話かと思ったら全然違う内容で凄く面白かった。
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