ハッピーエンドが書けるまでの作品情報・感想・評価

「ハッピーエンドが書けるまで」に投稿された感想・評価

s

sの感想・評価

5.0
記録
nagi

nagiの感想・評価

4.3
高校生の時見た時とは違った
よかった
こいし

こいしの感想・評価

3.6
グレッグ・キニア(ビル)がかっこいいし、リリー・コリンズ(サマンサ)は美人!サマンサカップルが付き合うまでのやり取りがすき。恋したいなぁと思う映画。
最後の詩の終わり方がよかった。
こる

こるの感想・評価

3.6
リリーコリンズがひたすら可愛い
shino

shinoの感想・評価

3.5

シンプルな内容でテンポもいいし、時間も長くないので観やすかった。

観た後はいい家族だな〜っと
全て丸く収まったから、ケイトのことだけちょっと気になる終わりかただった。
Yuna

Yunaの感想・評価

-
・家族
・恋人
・作家
movieman

moviemanの感想・評価

3.8
 “鼓動が聞こえた”
 “みんなの鼓動が”
 “人が立てる雑音が聞こえた”
 “部屋が暗くなっても”
「小説家は、これらの事に耳を傾けて、そして、言葉がおりてきたら、それを文章にするだけだ。」
 映画の中で、出てきたセリフなんですけど、この文章というか、セリフはとても心に残りましたね。
 忙しい毎日の中で、こういった事には耳を傾けませんからね。小説家ではありませんが、時にはこういった時間を作り、リラックスしながら、耳を傾ける時間も大切にしたいなと思いました。

 ローガン・ラーマンとリリー・コリンズさんは、二人とも好きな俳優さんなので、その点でも今回の映画は良かったです。         
 ローガン・ラーマンさんは、役柄がそうなのかもしれませんが、すごく紳士的で、カッコいいですね。イケイケな感じではないというか、きっとチャラチャラしてないとこが良いんでしょうね笑。
 リリー・コリンズさんも、すごく可愛いかったです。女優さんではあまり見ないんですけど、眉毛が太いですよね。ただ、そこがチャームポイントになっていて凄く素敵でした。

 個人的には、ローガン・ラーマンさんがリリー・コリンズさんを口説くシーンが好きですね。両親の離婚が原因で、本当の恋はしないと、自分よりバカな男としか付き合わない彼女を口説いていくシーンはとても見ていて素敵でした。
 
不意のBon Iverで涙腺壊れた
>|