恋人まで1%の作品情報・感想・評価 - 83ページ目

「恋人まで1%」に投稿された感想・評価

あっ!あの人も出てんのこの映画な作品。
内容は薄いけど、俳優陣が好きなので楽しく観れた。
苦しいときに寄り添える人でありたい
yumiko

yumikoの感想・評価

3.2
これが男の本音かー。ジェイソンなかなかのくずやけど何故か憎めん。個人的にマイキーの奥さんがしたたかすぎて怖かった。
くだらないけどいい…キャストも豪華で男性目線で描かれてるから男は観るべき作品
独身最高!彼女とかいらねー!な親友3人(1人は既婚だけど訳あり)がそれぞれ運命の女性に出会い成長していくラブコメ。しかしまあ、このメンズ三人衆が超おばか。中学生の男子みたいな話しかしてない(笑)しかも、バーで出会った女の子と寝て関係を持ちつつも「彼女」にはしないというクソ男。その上、そんな関係の女子が何人もいて、リストを作る始末。リストはいつか彼女を選ぶ時に参考にするらしい。クズめ。
でも女子は女子で「So?(それで私たちって付き合ってるの?)」って言葉をかけて、彼が「今はそういう関係にするつもりはないんだ」なんて言っても案外すぐに納得。
へえ、じゃあとりあえずセックスしましょって…ええええぇ!!!
日本の女子だったら大半が、ヘイヘイヘイヘイちょっとお兄さんよ都合が良すぎやしないかい、てめえ自分の顔見てから物申せよクソブス野郎!なんて感じで鬼と化すんではないかとww
まじ理解できないしクソだしやってらんね!って最初は思ってたんだけど、親友の一人が妻に浮気されたら必死に慰めたり、それぞれが大切な存在に気づいた時、みんなで背中を押し合う姿はなんだかちょっとだけ胸アツ!!クソ男ってよりは不器用だったんだな、そんで1人の女性と向き合うのが怖いチキン野郎だったわけですよ。誰にでもそういう不安はあるよね。妙に共感できてつらいww

こんなクソな内容でありながら(笑)、実は豪華なキャスト陣。なにせズッコケ3人組は甘いマスクと甘い歌声に当時誰もが恋に落ちた今はただの丸顔ザック・エフロンと、ファッキンテンポーなハゲ教官にに罵られまくるという大役を務めたポッチャリ・ドMズ・テラー、そしてもはや何も言うことなしTheチャンプを継ぐマイケル・B・ジョーダン。うわお。豪華豪華。(棒読み)
もうねえ、マイケルがカッコイイのなんのって。結構女々しい役なんだけど随所随所でイケメン覗かせるからキュンキュンキュンキュン!でもなー、やっぱり私はマイルズ・テラーが好きで…こいつほんっとうに演技の幅広いんですよね。上手いの一言。クズなんだけど、始終クズなんだけど、案外一途な所にキュンキュンキュンキュンキュンキュン。マイルズ・テラーの相手役の女優さんが綺麗でしかも性格も大人でお前こんなポッチャリが相手でいいのか!って思ったけど、なんかそういうのもすごいリアルでよかった。イモージェン・プーツは可愛いのもう知ってるしあんまりヒロイン感なくて逆によかった。男友達とか多そうで共感度MAX。
全体的にアラサー(独身に限る)は共感できるストーリーじゃないかと。ただ都合が良すぎるメンズに嫌気も差したけど。
あと、舞台がニューヨークなんだけど、ニューヨークはニューヨークでも私はウディ・アレンの描くニューヨーク信者なので、ニューヨーク=夢の叶う場所っていう風には見られないんだよね。ニューヨークは夢のような場所だけど、住んだら東京となんら変わらないっしょ。タイムズスクエアは渋谷のスクランブル交差点みたいなもんだし。ってことで、夢は今生きてる場所で叶えましょう。ちゃんちゃん。
男3人「ともだチ◯コ」なブロマンス・ラブコメ♩爆

ほんまね、↑コレだけなんですよ…
ま〜
女同志集まれば、誰かの悪口やし
男同志集まれば、チン◯の話
って大体決まってるもんね〜(んなことないw)

こう見えてまだ28歳のザック・エフロンの友人が『ファンタスティック』な2人っていうのが……、うん、ま〜別にどうでもいいかwww

ようするに
男の本音なのは分かるんですけど

女としてはちょっと、言いワケに見えたかな(厳)

そんなこんなで、男女の精神年齢格差を見事なまでに露呈させながら、セックス(◯ンコ)シーンの勢いだけでなんとか引っ張って行こうとする安直さがちと引っ掛かる

みんな、裸で健闘してるけどね
ちょっと、照れも伝わってきたりとかw

とりあえず
「ROCK OUT」Tシャツ着ながら
「COCK OUT」に笑った♩

「COCK tail」に思わずフイたしな♩

クリス・ヘムズワースは、ほんまにあれくらいあるからねw(『お!バカんす家族』より)

文句言っておきながら、チ◯コでちゃんと笑っとるやないか!と自分に言い聞かせて、冷静に星の数(スコア)を考えてみる…

えっ!、で、それ!?
Aya

Ayaの感想・評価

3.3
ありそうでなかった独身男子本音もの。
LOVE NYな映画で、よくできてると思うんだけど、


ピンとこない


映画でした。

この映画を構成する下ネタ、笑い、男同士の友情、ロマンス、どの要素も心に響かず残らず、中途半端。

これが行き過ぎるとジャド・アパトーやエドガー・ライトになると。

ドラッグやマリファナの代わりにコーヒーやゲームがでてくるのは、NYスタイル、現代スタイルか?

役者さんが今をトキメキまくっておりますね。

イモージェン・ブーツはなんかこんな夢見る夢子ちゃんな役が多いな。
この役すっごいハマってました。

エンドロールに入ってるザック・エフロンとマイルズ・テラーがカフェでお茶してるシーンで「パパラッチされた」ってギャグを当時ほとんど無名だったマイルズ・テラーがわりと陽気に返してて、この時はまだ性格マシやったのかも・・・と思いながら、何かを失ってしまったかもしれない不安にかられましたw
(↑考えすぎ)

あと特典で付いてるインタビューもブツ切りのインタビューを下手くそに編集してて画質だけいいので、友達が撮ったI phonの動画見せられてるみたいだった。
maho

mahoの感想・評価

2.2
しょーもな!
わりと登場人物みんなキライなタイプの人間だった
男と女の考え方全然違う〜。
男のが怖い、
ジェイソン考えガキだし、クズやんって思ってしまう。
MeiTa

MeiTaの感想・評価

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トータルでイマイチ

・ザックの演じるキャラクターに同感できなかった。
・ヒロインはもう少し年上の人が良かったかも
・マイルズ・テラーは2枚目じゃないけど、色んなキャラクターを演じ分けできる俳優ということで、私の中の注目すべき俳優にイン
・黒人の俳優のキャラクターの衣装が全てツボだった
Kinta

Kintaの感想・評価

3.2
結構珍しく男性目線のラブコメ。3人のクズっぷりにどうしても共感できないものの、最後まで普通に楽しめた。俳優陣は素晴らしかったな。