極道大戦争の作品情報・感想・評価

「極道大戦争」に投稿された感想・評価

OASIS

OASISの感想・評価

1.5

このレビューはネタバレを含みます

支離滅裂を狙い過ぎて、とんでもなくスベってしまっていてどうしようもない。
「極道恐怖大劇場 牛頭」の現在のセルフパロディとしても尖ったセンスを感じられずただただ痛さのみを感じる。
2018 10月 鑑賞

よくわからんかったけども楽しい映画だった。
tuttle

tuttleの感想・評価

5.0
観てたら脳みそがとろけそうになる!
これがおれたちの三池や!
まさし

まさしの感想・評価

3.5
確かCSで放送されていたのを途中から見て、何か気になったので改めて録画したような気が…。それすらも忘れたくらいの関心度のまま、ハードディスクに塩漬け。ディスク整理のために鑑賞。

大まかにはストーリーは追えるが、そもそもそこまでのストーリーがあるのか?という感じ。ゾンビ(バンパイア?)、アクション、特撮まで、とにかくいろんな要素がごちゃ混ぜになっていて、映画というよりは何となくプロモーションビデオのような印象。

アクション好きな自分としては、ラストの主人公(影浦)と謎のカエル🐸との戦いやオタクルックの外国人刺客との殴り合いなど、燃えるシーンもところどころあったので、このスコア。

カエル🐸さん、中の人は誰だったんだろう?とか、耳から何かを吹き出していたカシラ(高島礼子)って、結局何だったんだろう?などと気になったままだが、とりあえずディスクからはそっと削除。
なごむ

なごむの感想・評価

1.3
めちゃくちゃ
とり

とりの感想・評価

2.5
ヤヤン・ルヒアンありがとうーーーー「愚直であれ」好き勝手やってる、本当にヘンテコでクレイジーな快作でKAERUくんのおかげで特撮の楽しさも思い出させてくれる。オリジナル脚本の筈なのに漫画の実写化のような高カロリーな世界観で、けど昨今の雇われ職業監督感満載の作品と比べると昔の海外でも人気の高い『殺し屋1』とかに近い常軌の逸し方でなかなかの豪華キャストも自由奔放に暴走している。でんでんノリノリ「吸っちゃえよ血なんてよ~吸えよ吸えよ」。シーンのどこを切り取ってもコテコテでよく分からなくなったり気持ち悪かったりしてヤバオカしいから三池愛を試されているよう、主人公がオラオラを地で行く市原隼人って時点で大人の真面目な悪ふざけ?このシュールすぎる意味の分からなさ疲れるけど案外嫌いじゃないかも、とも思う。例え作り手の自己満のように大衆に受け取られたとしても、脈絡なく突拍子が無さすぎるという点である意味サプライズに満ちているし遊び心満載。特にまさかのヤヤン・ルヒアン(オタクルックに爆笑)は『スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴ』のタランティーノに続き"世界の三池"であることを痛感させられるキャスティング「スミマセン、スミマセン、ココハ秋葉原デスカ?ココハ秋葉原デスカァァー!」「外道がー!」

「ヤクザヴァンパイアの道をゆけー!」「カタギの血はオイシイ、ヤクザの血はマズイ」
TOMATOMETER61 AUDIENCE39
Critic Consensus: Yakuza Apocalypse lives up to the oddball promise of its title with a cinematic whirlwind that represents director Takashi Miike at his most delightfully unhinged.
ReN

ReNの感想・評価

2.2
Blu-rayにて鑑賞。

三池崇史がここ最近悪い方向に向かってしまっているような気がしてならない。
本作もその一部で、オリジナルでありながらも実写映画みたいな作りになってしまっていて、せっかくの豪華俳優陣とかも勿体無さが否めない…
西島衛

西島衛の感想・評価

3.3
もう一生観ないけど、こういうのを作っても許される世界は素敵だ。
不動産屋のおっさんが最高に面白かった。
名前

名前の感想・評価

1.5
DEAD or ALIVEを思い出した。

竹内力と、哀川翔の共演と聞いて、
とても興奮したにも関わらず、
ラストの展開に
悲しくなったことを思い出した。

その展開がずっと続く感じ。
TU

TUの感想・評価

2.5
記録。
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