バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)の作品情報・感想・評価

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)2014年製作の映画)

Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance)

上映日:2015年04月10日

製作国:

上映時間:119分

ジャンル:

3.6

あらすじ

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」に投稿された感想・評価

結局よく分からない、けどめちゃめちゃ面白かった。撮影の仕方とかドラム出てきちゃうとか色々遊び心があって観ててほんとに楽しい。
ゆーや

ゆーやの感想・評価

2.2
こんなに評価されてるのって、ワンカットだからですか??
自分にはあまり良さがわからなかった…
エマ・ストーンはさすがの美しさ。
エドワード・ノートン私的に久し振りに拝見した気が…
想像とは違ったので余計にショックというかなんというか…
バードマンというヒーローがもっと活躍してたところ(?)とか観てみたかったです。
エドワード・ノートンがより好きになる作品
GS

GSの感想・評価

4.2
同時期にやってたセッションの500倍ジャズでしびれた!おもろー
SUPERTIGER

SUPERTIGERの感想・評価

5.0
最初から飛んで回ってくれたら良かった。。
T

Tの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

とっても素晴らしい映画だった。アカデミーやらの賞を色々受賞してたのは知っていたから割と大衆的な映画かと思っていたけれど、独特な雰囲気の映画だった。
長回しが凄いとは聞いていたけど、こんなにまで凄いとは思わなかった。それぞれの長回しの繋ぎ方もうまくて、映画全体で数回しかカットがなかったんじゃないかと思ったほど。映画のテーマにもなってたけど、まるで劇を見ているような映画だった。
キャストもとっても良くて、マイケル・キートンの演技が絶妙だった。捻くれた役ではあったけど、好きな俳優の1人であるエドワード・ノートンが助演を務めてたのも嬉しかった。
映画を見て、みんなそれぞれが劇みたいな人生を生きてるんだと思った。映画を好きになってから自分の人生を劇とか映画みたいに感じる時って度々あるんだけれど、きっとその感覚は誰もが持つものなのかなと思った。この映画もたった数日間の出来事なわけだし。スコセッシとかRDJとか、実存の監督や俳優の名前が出てくるフィクションとノンフィクションの間みたいな世界観の中で繰り広げられる劇は、とてもリアリティがありました。最後は主人公はどうなったのか気になる。
BIGHOTTY

BIGHOTTYの感想・評価

3.9
こういう芸術系基本受け付けないけど、立て続けに2回観ました。
自分で思いつきたかった、というシーンがいくつもあった。
ワンカットやから目が回って酔う。けど面白い。

マイケルキートン
エドワードノートン
エマストーン
ナオミワッツ
って、どんなけ有名どころ使ってるん。

実際に飛べるって設定で合ってるのか最後の最後まで分かりにくいけど、そこがいいんかな。
どうなんやろ〜
カットがなくて疲れた
この時はアカデミー賞2位やなって思いました。
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