ルパン三世 愛のダ・カーポ〜FUJIKO'S Unlucky Days〜の作品情報・感想・評価

ルパン三世 愛のダ・カーポ〜FUJIKO'S Unlucky Days〜1999年製作の映画)

製作国:

上映時間:92分

3.3

「ルパン三世 愛のダ・カーポ〜FUJIKO'S Unlucky Days〜」に投稿された感想・評価

オルゴンエネルギーの扱いが雑。っていうかもうボスはハルクだし、ナザロフの変身能力は便利すぎ。
しおらしい不二子はそれはそれで魅力的だったが、ロザリアはもう少しうまく使って欲しかったかな。
sa

saの感想・評価

5.0
記録
記憶喪失になり、しおらしい不二子ちゃんが印象的。
普段のお宝手に入れてはいさよーならーな、軽い展開とは違い
「不二子を守る」というルパンの明確な意志があるので、今までのシリーズと比べると異質なストーリー。
故に新鮮さがあり、惹き込まれる。
ただ、記憶喪失の不二子の印象が強すぎて、肝心のストーリーの方がかすみがち。
次元と五ェ門が27回キスするやつ。
Abby

Abbyの感想・評価

-
いつもルパンはカッコいいけど今回のは“男”のカッコよさが炸裂です。記憶喪失に乙女(笑)になった不二子を守るルパンを見て心動かない女子はいないでしょ‼

良い部分だけの記憶を残しとくって、いくら優しい時期があったからって娘の自分やお母さんを実験のモルモットとしか見ていないお父さん。最後はキングコングだし。ちょっと強引過ぎなハッピーエンド?かな。ナザロフは愛すべきキャラですね(笑)。また出して。
マエダ

マエダの感想・評価

2.7
練馬大根の方のナベシン作品

不二子が記憶喪失って設定は嫌いじゃないんだけど、なんか色々残念

あと
監督は敵キャラに自己投影し過ぎ
アニメ/邦画 1
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