最高の人生のつくり方/最高の人生の描き方の作品情報・感想・評価

「最高の人生のつくり方/最高の人生の描き方」に投稿された感想・評価

ごっち

ごっちの感想・評価

3.7
孫は可愛くて仕方がなくなるのだろう
"あしたは最高の始まり"と何をどう勘違いしたか、間違えて観てしまったし(泣)子どもがポイントなのよね。
最首

最首の感想・評価

3.5
タイトルは月並みだが内容はかなりハートフル。
疲れた時に観たい映画。
CHIAKI

CHIAKIの感想・評価

3.3
シニア同士の恋愛映画で家族の繋がりも感じられた良い映画だった。おじいちゃんの良い人にシフトする様が結構急でびっくりした…。
masato

masatoの感想・評価

3.7
最高の人生シリーズの1つ。

高齢化社会の日本なのに、あまり扱われることがないシニア世代のラブストーリー。

シニアだって若者と一緒で恋したって良いじゃないかと思える前向きな作品。
ママン

ママンの感想・評価

3.2
記録:

すごく好きなストーリーなんだけど、いかんせん個人的には「アゲハの幼虫」が要らない要素過ぎて💧💧💧

あれさえモザイク入れてくれたらなーって思います(笑)
kimbell

kimbellの感想・評価

4.0
笑えるとこがちょいちょいあり、老後の第二の人生新たなラブストーリー!
お互い亡くなった伴侶を愛し続けるも、次第に惹かれあっていく。
頑固で他人へ思いやりのないお爺さんも、だんだん変わっていく話し。

これは好き!

ただ、結構なキスをするシーンとかあったけれど、じいちゃんばあちゃんがとなりの部屋でしてたらやだなと現実的になってしまい、、そこがマイナスにしました。
頑固爺さんの主人公は、ある日突然存在さえ知らなかった孫娘の世話をすることに。爺さんは隣人の婆さんに助けを求め、3人の奇妙な生活が始まるのだったって話

爺さんが段々とおじいちゃんになってく様子に心がぽかぽかしてくる映画でした。ジャケ写が"最高の人生の見つけ方"と借り間違い誘ってる感じで第一印象最悪だったけど、案外普通にいい話。ゆったりとした時間を過ごしたい時におすすめの映画です。

物腰柔らかい爺さんになりてぇなぁ……。
"最高の人生の見つけ方(2007)"、"最高の人生のはじめ方(2012)"、"最高の人生のつくり方(2014)"。すべて同じロブ・ライナー監督作。原題はそれぞれ違うし内容も関連性なし。邦題の悪い癖出てます。本作だけ日本劇場未公開。

主演のダイアン・キートン、現在72歳。息の長い女優さんです。"ゴッドファーザー"で注目され、"アニー・ホール"でオスカーを獲得した70年代、絶好調だったですね。私が映画を観始めた小中学生の頃の人気女優。その後一時低迷してたけど"恋愛適齢期"あたりから復活、今でも脇役でなく主演で活躍してるってスゴイことです。本作では吹き替えなしで歌を披露してますがこれがまた上手い。ちなみにTVシリーズ"ツイン・ピークス"では監督もしています。才能ありすぎ。

マイケル・ダグラスは年を重ねるごとに父カーク・ダグラスに顔が似てきましたね。
Hitomi

Hitomiの感想・評価

2.7
良かったです*
>|