パパが遺した物語の作品情報・感想・評価 - 7ページ目

「パパが遺した物語」に投稿された感想・評価

うーーん、、いい映画風、ってかんじかなあ(^^;
子役さんもアマンダセイフライドさんも、自分の子供をポテトチップって呼ぶところもかわいいけど、、

なんか都合がいいというか、こんな設定、こういう展開にしとけばいんでしょ感が強いような気がして、心には刺さりませんでした(>_< )
花

花の感想・評価

3.5
アマンダが好きで見た。

お願い、誰も引き離さないで
2人は一緒にいなきゃ
お願い、2人で暮らせるように協力してあげて
って何回も思った。

発作は何かある予兆
医師の言葉が残る映画でした。

親は子供のために必死になれる
子供は?すごく無力に感じた。
ndk

ndkの感想・評価

3.0
ラッセルクロウとポテトチップの過去の父娘シーンは素敵やった。子役もめちゃくちゃ可愛い。
aimo

aimoの感想・評価

2.0
アマンダセイフライド主演。
自分自身と重なる部分があって共感。
しっかり向き合える相手を
見つけるってすごいことだなぁ。

病気をもちながらも父が最後まで
娘を思ってる姿、
切なくて胸が苦しくなる。
思ってたより暗かったけど、父親と娘の愛に感動します!
ケイティが人を愛せなくなって苦しんでる姿は少し痛々しかったけど、最後は自分に負けなかった!自分自身に負けない事がやっぱり一番難しいけど、大事な事!

~記録~

ん?思ってたのと違った。
途中で話分からんくなって最後の方覚えてない。
ぐわーーーっと気持ちが高ぶって
さぁボロボロ泣いてやるーって構えてたら「ん?終わり」って感じでした🙃
パパ、切ない…
「わたしたちの物語」😭😭😭

このレビューはネタバレを含みます

愛って言葉は曖昧だ

父の愛も、家族の愛も、恋人同士の愛も、隣人の愛も、全部まぜこぜになってしまうからみんな迷う

自転車の乗り方は教えてくれたけど、父の愛が庇護ならまだ守られるべき時期に急に手を離された
愛し方も愛され方もわからないまま、それでも愛したいと愛されたいと前に進む、転びながら傷付きながら


パパが躁鬱かは観ていて判らなかったけど、大人のケイティは躁鬱だと思う
多くの人は自分の歩幅で歩くけど、躁鬱の人は急に走ったり立ち止まったりを繰り返す、自分でもコントロールがきかない


ベッドの下に隠れた時もゴムも見つけて欲しかった
それでもして欲しいことがあった
きっとその答えはルーシーに自分がしたこと


淡々と思い出と日常が描かれ、心の奥は判然としないけど、この映画は観ている側に投げっぱなしにしないでラスト前の20分前後で触れているからいい映画だと思う
daiki

daikiの感想・評価

3.8
思ったより暗かったけど、父の愛を感じました。
曲が心にしみる
ザン

ザンの感想・評価

3.7
アマンダよかった。その子役も。父娘間の交流はあたたかく優しいものであるが、その父親が書いた小説を愛読していて、その作品に幼い娘として登場する女性と出会って恋仲になる男は気味が悪いとも思う。ポテトチップ。自転車のシーンいい。That's my girl!