1928

クライム・ヒートの1928のネタバレレビュー・内容・結末

クライム・ヒート(2014年製作の映画)
3.7

このレビューはネタバレを含みます

一見物静かで争いも好まない犬を大事にする男、けど実はそいつが一番ヤバい奴というのが良かった
終始眉間にしわを寄せて厄介ごとに巻き込まれていくトム・ハーディーが少しかわいそうになってくるが最後にぶっ放してまくし立てる姿にニヤリとくる
ロッコが可愛い、犬との出会い方でエドワード・ノートンの25時を思い出した