ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

Doctor Strange

上映日:2017年01月27日

製作国:
  • アメリカ
  • / 上映時間:115分
    監督
    スコット・デリクソン
    脚本
    ジョン・スペイツ
    スコット・デリクソン
    C・ロバート・カーギル
    キャスト
    ベネディクト・カンバーバッチ
    ティルダ・スウィントン
    レイチェル・マクアダムス
    キウェテル・イジョフォー
    マッツ・ミケルセン
    スコット・アドキンス
    マイケル・スタールバーグ
    ベネディクト・ウォン
    エイミー・ランデッカー
    あらすじ
    傲慢で天才的な外科医でありながら、不慮の事故で両手の機能を損なわれ、全てを失ったスティーヴン・ストレンジ。絶望の淵にあった彼が最後にたどり着いたのは、人知を超えた“魔術”の力。自分の手を治すために魔術の修行に励む中、しだいに強大な敵との戦いに巻き込まれていく。しかし、医師として人の命を救うことへの誇りを持つ彼は、敵であっても人を傷つけたくない。医師ゆえに敵ですら傷つけられないということに葛藤する彼は、いかにして世界を守るのか?

    「ドクター・ストレンジ」に投稿された感想・レビュー

    ngsm
    ngsmの感想・レビュー
    2017/02/01
    3.0
    インセプション以降って感じの映像表現があったこと、映画と相性の良い「時間」をテーマにしていたこと、個人的に好きなキャスト陣が揃っていたことで満足度は高いです。

    予告編でガーディアンズの続編のトレイラーが流れて、それも楽しそうだったので引き続きMCUに貢ぐことになりそう。
    hideharu
    hideharuの感想・レビュー
    1時間
    2.5
    2017.11.7 フラムで鑑賞 3D上映

    これもマーベル。ラストからするとドクターもアベンジャーズに加わりそうだけどこのキャラ地味というか、ただの魔法使いのおっさんで全然魅力ないけど。

    自分はアメコミの映画化作品は好きだけどコミックス自体には興味なしなので余計にかも。

    大好きなティルダももう出ないだろうし。
    あと3Dで観たらめまいを起こしそうになった。ありゃポリゴンショック並に要注意だね。上映前にちゃんと気持ち悪くなる恐れがありますって言ってくれなきゃ。
    AkaiKitsune
    AkaiKitsuneの感想・レビュー
    2時間
    1.7
    魔法の習得が早すぎ。あっという間に結界を守る立場になってる。素質ありすぎ。

    ドルマムゥ、弱すぎ…
    haluca
    halucaの感想・レビュー
    5時間
    4.0

    このレビューはネタバレを含みます

    IMAX3Dで鑑賞。
    映像の迫力が半端なかったヾ( ゚∀゚)ノ゙映画館で観ないともったいない!特にビルとか街がごちゃごちゃするシーンとか、事故のシーンとか。
    映画のあらすじを読むと、やたらと「上から目線のドクター・・・」って推してて、「どんだけ上からなんだよ(*´▽`)」と思ってたけど、なかなかの上からだった(`・ω・´)カンバーバッチもドクターストレンジのイメージにぴったり!(原作読んだことないけどw)
    そして大好きなレイチェル・マクアダムスがやっぱり可愛いかった(*´ェ`*)

    なんか途中、訳分からない単語がいっぱい出てきたり、話が壮大過ぎてついていけなかったけどwそれでも楽しめた!エンシェントワンがあっさりやられたのは残念だったけど・・(ノε`)

    今後の続編も絶対観たい!
    DOZZ
    DOZZの感想・レビュー
    7時間
    2.2
    がっかり映画
    ピョンス
    ピョンスの感想・レビュー
    7時間
    -
    ありがちだけど超展開。バトルシーンすごい。
    よしたろう
    よしたろうの感想・レビュー
    7時間
    2.9
    映像すごすぎてびっくりした
    ゆけち兄さん
    ゆけち兄さんの感想・レビュー
    8時間
    4.1
    まずなんといってもティルダ・スウィントンの徳が高すぎる。初登場シーンから最後までエンシェント・ワンに釘付けだった。穏やかで儚げだけど主張を曲げない強さを持っていて、可愛らしさもあるけど絶対不可侵な神聖さもある。これまでエルフだの天使だのヴァンパイアだのを演じてきた彼女だからこそ到達できる、人ならざる者に備わる美に陶酔してしまって気付けば入信していた。私も出家したいお!

    みんな書いてるけどやはり「映像」について書かずには終われない。めくるめく万華鏡世界、はたまたアシッドなドラッグムービー、その両方が体験できる壮大な映像大実験。序盤のトリップが今まで見たことないほどの狂いっぷりで、また、カットの長さも観客の脳が溶け出さないギリギリの長さ。それだけで心鷲掴みなのに、現実世界(のミラー空間)の方もグチャグチャのゴチャゴチャでこのレビューのようにとっ散らかっていた。

    ただ、本作はそのグチャグチャの中に「様式美」を求めているフシがあって、例えば、床の模様が湧き出るように中心から四隅へと流れる様には過去から連綿と続いてきた建築美術へのリスペクトを感じられる。街や建物を自在に動かすというより、一つひとつのディテールを躍動させている感じだろうか。主人公たちが会話してる後ろでも万華鏡床がクルクル動いてるのを目の当たりにして、「この映画ほんとバカだわー」と嬉しくなりました。まったく手を抜いてない。

    物語の内容やユーモアのセンス、さらに前述の映像の面も合わせると、これまでのマーベル映画よりは少し大人向けの印象を受けた。けして難しくはないけれど。でもラスボスとの決着にもユーモアを持ち込むあたりは、これまでのカッコイイ第一のヒーロー映画とは別の訴え方だと思う。あの決着は笑えたし好きです。なんならラスボスすら好きになってしまう良いシーン(笑)あと、カンバーバッチとキウェテル・イジョフォーとベネディクト・ウォンが3人並んだだけでもジワジワ面白いし、そういう映画です。マッツ・ミケルセンも全身で笑わせにきました。
    みおっちゃん
    みおっちゃんの感想・レビュー
    8時間
    2.7
    マーベルはストーリーなくても
    かっこいいから好きだけど、
    そこまで惹かれないヒーローだった

    続きはなくていいかな
    Blue
    Blueの感想・レビュー
    12時間
    3.8
    マントかわいい
    >|