トイ・ストーリー4の作品情報・感想・評価 - 2ページ目

上映館(11館)

トイ・ストーリー42019年製作の映画)

Toy Story 4

上映日:2019年07月12日

製作国:

3.9

あらすじ

「トイ・ストーリー4」に投稿された感想・評価

MlYfe

MlYfeの感想・評価

4.2
一つ一つのキャラクターが
可愛らしくてよかったです😍❤️
うーん、絶妙、、、、

ウッディやバズ、初期メンバーのおもちゃ達もそんなに活躍せず。
小学生の頃から繰返し何度も何度もトイストーリーを観て大好きな映画だった分、4観た後はかなり残念な気持ち。
USEI

USEIの感想・評価

3.5
なんだかなあ
にしし

にししの感想・評価

3.0
映画館でトイストーリーを鑑賞するのは初めてでしたが面白かったし感動しました!
Mai

Maiの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

「当初ボーとウッディーのラブストーリーを描く予定だったのが〜」というのだけ聞いていたから、ラブ要素はないのかと思ったら全然あった。そしてそこをもっと見たかった感はあるけどまあ致し方ない笑

てっきりウッディーはまた持ち主への忠誠心のもと、好かれていなくてもボニーに戻るものだと思ってた。ギリギリまで。笑
だからボーとはLALALAND的な。お互い良いと思ってた仲だけど、生きる目的が違くなっちゃったから残念だけどさようなら!かと思ったら。。
ボニーに相手にされなくても「ボニーのため、ボニーのため」と言っていた忠誠心はどこいっちゃったの😢ボー側に行く気持ちもわかるけど、アイデンティティを失ったようで少し悲しい。

フォーキーは最初の方かわいそうだったな。笑 フォーキーに感情移入しちゃうとただただ辛い。笑笑

あとはバズが終始"内なる声"にしか頼らないのもなんか悲しかったな😂笑 もっとかっこよくなかったっけ?笑

雨のシーン、夜の遊園地のシーン、光が綺麗でびっくりした。

以下、見る前の記録。

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まだ見ていないので、これはあくまでもメモだが
https://note.mu/tunacan/n/n7dc4d448161e
(ネタバレ注意のブログ)
きっとこのブログに書いてあることが、自分が見た際の感想の全てだろうと思った。
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私も小さい頃からプーのぬいぐるみと遊んできた。一人っ子の私にとって、話し相手、相談相手、遊び相手で最高の大好きなお友達だった。大きめのぬいぐるみなのに本当に学校の時間以外一緒だった。
でも今はそうではない。。
だからこそこのブログの人と同じような気持ち。トイストーリー1も公開年が生まれ年だし、やっぱり一緒に歩んできていた。胸がズキズキするなぁ。
それは誰のための行動なんだい?
Yes you Canada.
花音

花音の感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

私はこの展開有りだと思います!!
そりゃ何世代にも渡って可愛がってもらえれば一番だけど、古くて使用感が出てくるとそうも行かないと思うし、バーニーがウッディにあまり興味がないのは、現実感があって割と好きな展開。
結果的にはウッディが幸せなあり方を見つけられてよかったよ、、、

でもあの陶器の女の子は、可憐で上品な、私は冒険には行かないのよみたいなキャラでいて欲しかった…
わりと、まんまと引っかかって泣いた。笑
mflyo

mflyoの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

アルコールのチカラか、最初から最後まで終始涙無しでは観れず…捨てられていくおもちゃ達の切なさと、自分勝手な信念を燃やし続けるウッディとそれに呆れながらも何だかんだリスペクトして助けてくれるバズや仲間達の友情。
カーズの話と同様、過去の栄光を忘れられないが、思い通りにならない今をそれでももがいて生きていく様、それによって役目が変わっていく様を上手に描けている名作。

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ボーは他の子供に貰われ、ウッディとボーは離れ離れに。開始5分で泣かせるぜ。
別れから数年が経った。ウッディは持ち主ボニーのおままごとに今日も選ばれなかった。
今日はボニーの初めての幼稚園。おもちゃは持ってきちゃダメだと言われてるのにボニーのバッグに紛れ込み付いていくウッディ。ウッディはボニーを心配している。ボニーはゴミでフォーキーというおもちゃを作る。お節介のウッディはゴミ箱にすぐ入りたがるフォーキーを何事もなかったかのようにボニーの元へ置くようサポートする。
キャンピングカーで遊園地に行くボニーファミリー。フォーキーはキャンピングカーを抜け出すが、ウッディが追いかけ、二人は徐々に打ち解けていく。
ウッディは前の持ち主のアンディが忘れられない。
遊園地に向かう途中アンティーク屋にボーを見かけ、ウッディは立ち寄るが、そこでギャビーというぬいぐるみ一味に襲われウッディとフォーキーは離れ離れになってしまう。
子供に連れて行かれたウッディはそこでボーに再会。昔のよしみでボーとウッディはアンティーク屋にフォーキーを取り戻しにいくことに。ウッディを追ってきたバズも合流。
しかしマーベルもピクサーも近頃強い女が好きだ。フェミ団体に何かされてるんだろうか。
ウッディはフォーキーを取り戻すのに失敗、ボニーへの忠誠心か仲間を見捨てない心か…もう諦めろとなだめる仲間を振り切り一人でフォーキーを助けにいく。フォーキーを人質にしていたギャビーは人間の子供と友達になるのが夢でウッディのような壊れていないボイスボックスを欲しがっていた。ボイスボックスさえ壊れていなければ可愛い声で子供に話せるのに。
お節介ウッディはギャビーにボイスボックスをあげることにした。遂にギャビーは壊れていない声で子供に話しかけることに成功するが、ギャビーは拾われなかった。夢を打ち砕かれたギャビーをボニーに紹介させるために一行はボニーの元へ行くことに。しかし途中遊園地で迷子の女の子がいて、ギャビーはその子の元へ。今度は成功、ギャビーは拾われ無事持ち主ができる。ギャビーの夢が叶った。
いよいよウッディとボーの別れの時。しかしウッディはボニーの元へ帰らずボーと一緒に持ち主のない暮らしを選んだ。それは今度はバズ達との別れを意味する。
いやウッディは迷子になったんじゃない、無限の彼方へ!