トイ・ストーリー4の作品情報・感想・評価

上映館(11館)

トイ・ストーリー42019年製作の映画)

Toy Story 4

上映日:2019年07月12日

製作国:

3.9

あらすじ

「トイ・ストーリー4」に投稿された感想・評価

EnoTaka

EnoTakaの感想・評価

5.0
素晴らしかった。いろいろどう評価しようか考えたけど、やっぱりトイストーリーシリーズにスコア5.0以外を付けるのは考えられなかった。観終わった率直な感想としては、またスクリーンに戻ってきてくれてありがとうという気持ち。もうそれしかなかった。それだけトイストーリーシリーズは僕にとって特別な作品。ずっと小さい頃から観続けてきた。またトイストーリー4として映画館に帰ってきたことが何よりも嬉しかった。もちろん1〜4のシリーズの中で多少評価の差はあるけど、4は4でまた自分にとって特別な作品になった。やっぱり最後はすごい衝撃的だった。作品を通してすごいメッセージ性もあって良かった。おもちゃにとっての幸せって何だろうとかいろいろ考えた笑。少なからず人間社会にも通ずるものがあった。全てのキャラクターたちが愛おしい。いつかあのキャラクターたちのおもちゃ全部揃えたいと思う笑。
アメリカ国内線で字幕なしで見たので記録だけ。
賛否両論あるらしいラストはそういうことね〜!
子供向け映画でも英語全然わからないの悲しい…笑
YONCE

YONCEの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

純粋に楽しめるものではなく、考えさせられる大人な作品だった。

アンディーからは特別な存在として扱われていたウッディーが、ボニーの家に来てからはあまり遊んでもらえないおもちゃとなった。
リーダーとしてみんなを引っ張りたいが、偉そうにできる立場ではないなど他のおもちゃへの振る舞いに悩んでいたタイミングで、いろんな出来事が起こり、ウッディはそこから自分自身について考えていく。


ウッディーが自分の命のようなボイスボックス(持ち主に対する忠誠心)を渡したギャビー・ギャビーは新たな持ち主が見つかった描写と、ウッディーはキャンピングカーにいたボニー(と仲間たち)のところではなくボーのところに行き、自分のための人生を歩むことを決意したシーンが印象的だった。

初期メンバーの印象が弱かったが、別れのシーンは泣ける。

あとはボーの女性としてのたくましさがかなり際立っていた。

1〜3とは違った面白さが良かった。
atsuman

atsumanの感想・評価

3.4
続編作ってほしくなかったけど、最後はそー持ってったかーという感じ。
PIXAR <ピクサー> 世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話
を読んでから見るとちょっと見方が変わった。アニメーションに命を吹き込むとはこーゆーことかと。
m

mの感想・評価

3.5
ウッディーあっさり友情捨ててて草
じゃ

じゃの感想・評価

4.0
大人向けの映画だった
色々考えさそうとしてくる
RisaMaeno

RisaMaenoの感想・評価

3.0
感動するポイントは1ミリも分からなかったけど、ボーの現代女性に求められている強さと自立を凝縮しましたっ!というところがポイントなのかしら?
Sayoooo

Sayooooの感想・評価

-
トイ・ストーリーはトイ・ストーリーのままでもよかったのでは?と思った。
多様性を表したかったんだろうけど、それは他の作品に任せても良かった気もした。

けど、カブーはすごく好き。
なお

なおの感想・評価

4.0
移動中の機内で。
ウッディがすごく大人な考え方をしてるなって思った。次の世代に繋げるための選択ができてるのが印象的。
最後の選択は賛否両論だろうけど、わたしはわりと納得できたかな。ウッディに幸あれ。
kunico

kunicoの感想・評価

3.6
予想外なトイストーリーだった。
彼らにだって意志はある。
フォーキーかわいい。
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