ジャスティス・リーグの作品情報・感想・評価 - 416ページ目

ジャスティス・リーグ2017年製作の映画)

Justice League

上映日:2017年11月23日

製作国:

上映時間:121分

ジャンル:

3.7

あらすじ

「ジャスティス・リーグ」に投稿された感想・評価

7

7の感想・評価

3.0
BvSがわりと好きだっただけに、全然つまんなくて笑っちゃった。
ペットセメタリーのくだりが楽しかった!

敵が全然魅力的じゃないから?
敵との勝負より、バットマンの仲間集めとスーパーマンに重きを置いた感じで乗れなかったというか。

1番テンション上がったのはエズラの父親役がビリー・クラダップだったこと…
3つ集めたら惑星を壊しちゃう箱を集める
敵が復活!それをバットマンとワンダーウーマンが仲間を集めて食い止める話。

超人じゃないバットマンはどこか自己犠牲型。ワンダーウーマンは皆を励ますお強い姫さま。

個人的には空気を和ませるフラッシュが好き。
まゆ

まゆの感想・評価

3.5
ヒーロー大集合映画。
相変わらずワンダーウーマンは素晴らしくかっこいい!
いかついメンバーの中でフラッシュのキュートさが際立っていた。
アクアマンの単独映画が楽しみ。
お腹いっぱいす!
ドラマ版と比べると結構ヘタレなフラッシュも悪くなかった!あのガキ感が最高

DCもだいぶ巻き返してきたねー
この勢いで次にも期待!!
黒鋼刀

黒鋼刀の感想・評価

3.8
今年最大の問題作

制作会社の圧力に屈してしまった
ヒーロー映画と言えるのではないだろうか

諸事情により監督
ザック・スナイダーが降板
元々の完成形は3時間越えとのこと

引き継がれたジョス・ウェドン
当初は意思を受け継ぎ
完成へと導く予定が
2時間以内という状況に
基づき完成したのが本作

ある意味手腕を発揮したかもしれない
だがザック監督の意思はどこへやら

追加撮影に約5000万ドル
推定製作費が3億ドルまで膨れ上がったらしい

イメージを変えるため
ジャンキーXLことトム・ホーケンバーグ氏が
担当していた音楽も
ダニー・エルフマンへ交代されている

その為音楽イメージが
ティム・バートン版バットマンに
雰囲気がかなり近い

余談ながらティム・バートン監督も
スーパーマン企画に着手したこともあるが
企画は頓挫、幻と化しました
その時のテーマが“死と再生”

ジャスティス・リーグ
ある意味違ったところで実現したと
言えるかもしれない

別の意味で面白いね!

個人的に印象的なのが
ビクター・ストーンのキャラクター
インパクト半端ないね

あとあの指輪を持つものが
語られたのも興味深い

緑の光に栄光を!
Miyuu

Miyuuの感想・評価

4.2
結局スーパーマン最強説ww
スーサイド・スクワッドに比べると雲泥の差wなかなかよかった🙌🙌

みんな個々に素晴らしくてエズラミラーが個性的な役者からなんだかone of themになってる感否めないけどまぁそれも良し。

ガルガドットは相変わらずすこぶる綺麗だしお母さんも美しい。アマゾン族好きだなw

ベン・アフレックのバッドマンもやっと見慣れてきたけど長年夫婦だったジェニファーガーナーと別れてその間不倫してたSNLのプロデューサーと大っぴらに付き合い始めた彼にはがっかり👎ま、おしどり夫婦だったから別れるのは惜しいけど別れたあと間髪入れず不倫相手と堂々と歩けるその根性🙅Noooooo🙅
でも髭をそったベン・アフレックは最高に好きw困ったw

なにはともあれちゃんとまとまってて見応えあった🙌続編も映画館でみたいな。
すなお

すなおの感想・評価

5.0
最高すぎてエンドロール拝んだ。
個人もいいけどチームヒーロー最高に高まる心踊る。
エズラフラッシュとトムスパイダーエンカウントさせたい。
興奮だけの感想。
あーーーすき。
絹豆腐

絹豆腐の感想・評価

3.8
普通に面白かった
ヒーロー映画として最低限求めるところは全然満たしてると思う。フラッシュの今後に期待。終盤ちょっと物足りないってのはわかる
IMAXで鑑賞。
スーパーマンVSバットマンを耐え忍んで観た人達へのご褒美ムービー。

この映画は、スーパーマンVSバットマン観てないと乗れない。


まずオープニングの歌が素晴らしい。
ザックスナイダー印のスローがここで使われる。
あと、フラッシュまわりのアクションでも使われて相性がよかった!

ガルガドットのワンダーウーマンは相変わらず最高。

ウィードンが120分にまとめたのは本当に偉い。
最初のウジウジ、初見キャラの紹介、敵紹介が最小限にまとまっている。

今回はお祭りということで、ヒーローがウジウジしてなくていい。

バットマンはさほど役に立たず、自分で言う通り『お金持ち』でしか取り柄がないと自虐ギャグをかます。

スーパーマンもスピーディーに感傷に浸ってニッコリ参戦してくれる。

ヒーローを引き立てる為に敵キャラもショボめで話をややこしくしない。

初見キャラもそんな出しゃばらず、サイボーグは話をサクサク進めてくれる万能ナイフ化。

みんな人助けを進んでする。

お祭りだからややこしいことは抜きでみんなスピーディー、話が早い。

スーパーマンVSバットマンのときの、悪役のずさんな策略にハマってヒーローがウジウジし出すイライラとは比較にならない。

悪いところもあるが。
DCもやればできる。

ただ、次回作はあいつが敵っぽいしみんな暗くなるのが心配。
ライ

ライの感想・評価

4.5
「DCエクステンデッド・ユニバース」 5弾目。
段々と面白くなってきたぞ~(^^)

最初、スーパーマンの喪から始まったけど、
間が空いたけど2作目の続きです。

スーパーマン無き後は、
各超人達をスカウトして、
「マザーボックス」を狙うステッペンウルフとの戦いが始まる。

各超人・・・アクアマン、フラッシュ、サイボーグの3人も、
それぞれ特徴があって良かった。

次は何が予定されているのかな?

最後に、
バットマンだけ普通の人間で痛々しかった。。。(^_^;)