ビリギャルの作品情報・感想・評価 - 4ページ目

ビリギャル2015年製作の映画)

上映日:2015年05月01日

製作国:

上映時間:117分

3.7

あらすじ

「ビリギャル」に投稿された感想・評価

Yoshi

Yoshiの感想・評価

5.0
高校時代の事を思い出し、あの時は自分も死ぬほど勉強してたな〜と思い出しました。これが実話だっていうのが驚きです!
「意志のある所に、道は開ける」
良い言葉に出会えたなぁと感じています。
大人に無理だと罵られても、彼女はしっかりとした「意志」を持っていたから慶應に合格できた。とても勇気づけられる作品だと感じました。

サンボの歌も素晴らしい!!
TAKA

TAKAの感想・評価

4.0
思いの外 おもしろかった!
しかも泣けた(T ^ T)
私もがんばろー^ ^

意志があるところに
道は開ける
ryuka

ryukaの感想・評価

3.4
母親が塾講師以上に神な存在。
子どもののびしろは、もちろん本人の頑張りが前提ではあるが周りの大人がどれだけ愛を持って信じているかにかかる。
こんな親や指導者に当たれば人生何が起きても大当たり、と思えるようになりそう。
としき

としきの感想・評価

4.0
まあ名門校のビリだから世間的に見たらそこまでビリではないけど。有村架純の演技良かった。伊藤淳史の先生がとても良かった。
K

Kの感想・評価

3.2
友達の家
テル坊

テル坊の感想・評価

3.4
有村架純が可愛い映画っというだけではない!しっかり泣かせます。
まお

まおの感想・評価

4.1
うそー!泣いたー!
通勤中になんとなく見始めたんだけど、思ってたのと違った。感動。
家族のあり方とか、指導者のあり方とか、すごく深く考えさせられちゃったじゃないか。
maco10

maco10の感想・評価

3.5
原作は読んだことありましたが、映像化して良かったと思いました

主演の有村架純さん筆頭に俳優さん達の演技が良くて、子供の視点・親の視点・先生の視点全てに感情移入できました
『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』坪田信貴(2013)

「プレッシャーがあるってことは、受かる自信があるってことだ」
褒めて伸ばす、ぶち当たる、乗り越える、ついでに家族再生。
サクセスストーリーは泣ける。
仮に受からなくても安田顕は、やる男。
anjie

anjieの感想・評価

3.7
同じ年頃の子を持つ身として母あーちゃんの言葉にはいろいろと思うところがあり
結構泣きました
でも内容を正真正銘ノンフィクションとして観ない方が良いかも

とりあえず是非うちの娘達にも観て欲しい