エイリアン:コヴェナントの作品情報・感想・評価

「エイリアン:コヴェナント」に投稿された感想・評価

a2y6a

a2y6aの感想・評価

3.8
エイリアン自体の世代ではないのでちゃんと観たのは初かも。
CGは普通にすごいし、面白かった。でも前半は少しだるいテンポで進むから眠くなってきた。後半はたたみかけるように面白くなったけど、ストーリーの進み具合とテンポの兼ね合いが上手くいく映画って少ないんだなと感じた。
でもこれから昔のエイリアンをちゃんと観ようかなって気にはなった。
単純に他の惑星など、未知の物が好きだと気付いた
昨日の夜9時46分ごろ再びにと地震....つい最近も地震がありましたし......

エイリアン コヴェナントとプロメテウスで出演・主演を致しておりました (エリザベス・ショウ) の役柄をやりました「((ノオミ・ラパスさん))」の最新作な最新作の映画が2019年(平成31年) 1月18日 金曜日よりより大大大大公開公開((o(^∇^)o)) 監督 脚本はビッキー・ジューソン ノオミ・ラパスさんの最新作映画は銃撃????銃撃????によるよる、アクション系の映画で御座います。アメリカ・イギリス作品。ノオミ・ラパスさん以外には、ソフィー・ネリッセ(ソフィー・ネリース????)やオーエン・マッケンやチャーリー・パーマー・ロースウェル→(監督 ジョー・ライト 脚本: アンソニー・マクカーテンのウィストン・チャーチル ヒトラーから世界をに出演) やインディラ・ヴァルマなどなど豪華豪華豪華キャストキャストが出演に出演...... ノオミ・ラパス。→→→ミレニアムドラゴンタトゥーシリーズ (リスベット・サランデル) シャーロック・ホームズ シャドゥ・ゲームなどにも出演なノオミ・ラパスさん。監督・脚本はビッキー・ジューソン ノオミ・ラパスさんの映画全鑑賞済みにと時明かす時間は1時間と34分 1時間34分弱前後前後ぐらい........今から鑑賞にとすると全鑑賞済みになる時間はこの調子だと夜中の2時は過ぎちゃうと思うので。いや〜〜〜〜何処かで一旦見るのを辞めて(_ _).。o○zzzzzとなり、朝8時・9時・10時から続きにとなるかも......全鑑賞済みにとなりましたら投稿感想を書くつもりです。いや〜〜〜〜ノオミ・ラパスさんの最新作を鑑賞済みにとなっても、気になる気になる🌴🌴🌴🌴映画がウワンサカ・ウワンさか・うわんさか・うわんさかでありますよ。パニッシャー エピソード2や夢に終わった史上最高のパーティーやヤミー・マミーズやマーガレット・クアリーやアンソニー・マッキー・ダニーヒューストンの最新な最新作の映画が公開にとされましたのでコレも見なくちゃ見なくちゃであります。((o(^∇^)o)) 地球上最後の少女。#ソニSONI でも外では映画館にてミスターガラスやらチワワちゃんやらコレまた気になる気になる気になる映画映画が続出続出♬♬♬♬


①#監督・脚本はビッキー・ジューソン
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②#インディラ・ヴァルマ
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③#ノオミ・ラパス



エイリアン コヴェナントは
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エイリアン コヴェナント 全鑑賞済みにとなっております。一応はエイリアン コヴェナント、感想レビューとしましては、エイリアン2 完全版(1986年版)の方でにて、レビューを致しております。エイリアン2 完全版 (1986年版) 上映時間・上映帯全鑑賞済みに成るためには154分。サスペリア(2018年版) ←監督 ルカ・グァダニーノ 脚本 デヴィッド・カイガニック キャスト ダコタ・ジョンソンちゃん♡♡♡♡ 上映時間・上映帯、全鑑賞済みにと成るためには、152分 アメリカ・イタリア作品。

エイリアン コヴェナント →→鑑賞日 2017年(平成29年) 9月16日 土曜日 3連休の初日!!!!

2019年 (平成31年) 1月19日 土曜日付け。
JunCoga

JunCogaの感想・評価

3.1
一作目から劇場で観てきた
お腹から出てくるエイリアンは幼虫でなければならない 成長早すぎよ
リドリー・スコットは最高過ぎる。
だが、万人には勧めない。最高過ぎて、どのシーンどのシーンを観ても「あちゃー」と頭を抱えて、登場人物たちの不運な惨劇に狂喜乱舞する。そのことは万人にはなかなか伝わらない。
そして「?」という顔をされるのは切ない。だけど、僕にはとっても最高な胸糞悪さ。

序盤から立ち続けるフラグ。結論ありきのドラマ。
「死」が前提である以上「生」を持った人間のやるせない悪あがきと、破滅。
というようなことを、大仰な映像、お高く止まった美術、壮大な世界観、そしてセコくて愚かな人間たち。

「ゲティ家の身代金」を観ておいたので、予めその辺りは読み込める。しかし本作の前日談「プロメテウス」も観るには観たが全く覚えていなかったが、段々と思い出してくるが、正直あまり参考にはなっていない。
前作は「エイリアン」ってこんな話だったっけ?と疑問符だらけでさっぱり意味わからなかったが、本作はまさに「リドリー・スコットの映画はこんな話です」がテンコ盛りだし、前作のあの感じだと、物語の大筋もわからないし、何よりエイリアンもちゃんと出ない為、不評とやむなしだったが、今回はサービスの方も満点。
人間の悪あがきと、生き延びようとする無謀な甘さ、そして「宇宙までわざわざ出かけて行って酷い目にあう」というそれだけの映画を延々と見せてくれる。
その文脈を踏まえていくと、一見飲み込みづらいこれらの物語が痛快に思えてきて楽しい。

ここ数年のリドリー・スコット作品は胸糞の悪さと、説明はないのでほぼ何が起こっているかわからない。
ただ、描こうとしていることは単純で、端的に言えば「宇宙で酷いことになる話」でしかないという風に自分で前置きしておくと、却って、この映画の深い部分を堪能できる不思議な映画。
どのクルーも何だかもうアレ。
masa

masaの感想・評価

3.2
前作のプロメテウス観てたけどほとんど印象になく内容忘れていた。

リドリースコット監督は嫌いではないけど、映像表現は凄いのだかストーリーを綿密に組み立てるタイプではないので、よくわからなかったりする。これに関しては自分の世界に入り込みすぎかな…。もっと単純にすればいいのにと思ってしまうのだか…
やっぱりエイリアンは一作目にはかないません。

宇宙移住計画を遂行するため、コールドスリープ中の男女2,000人を乗せた宇宙船コヴェナント号は、植民地の惑星に向かって宇宙を航行する。最新型アンドロイドのウォルターが船の管理を任されていたが、途中で事故が発生。乗組員たちは必死で修復作業に取り組むが……

エイリアンも昔のエイリアンの方がインパクトがあったな。
なんかアンドロイドの話しになっちゃってる。
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