ヒトラー暗殺、13分の誤算の作品情報・感想・評価

「ヒトラー暗殺、13分の誤算」に投稿された感想・評価

タイトルほどじゃない。
普通に暗殺に失敗しただけ。
わたし

わたしの感想・評価

3.5
なかなか良かった
グロくて怖かったけど
IpponKnock

IpponKnockの感想・評価

4.0
人に隠れ、淡々とヒトラー暗殺を企てる主人公に感情移入してしまった。
誤算が誤算でなければ歴史は変わっていたはずだ。
蒼

蒼の感想・評価

3.0
2018/2/6
拷問シーンがあると知らずに見てしまったので、ちょっと今は気分的に見れなくて挫折。話には興味があるんだけど。残念。
zzzzz

zzzzzの感想・評価

3.7
残酷なシーンが多くて直視できなかった。

昔の人の覚悟はすごい。
本当に暗い話すぎて辛かった。
拷問がリアルで見てられない。実話からの話がやけど、ドイツの学校で戦争の教則ビデオとかで流されそう。戦争っておっかねえ。
erica

ericaの感想・評価

3.5

これが実話というのは驚き。

演説がいつも通りの時間に終わっていたら…
13分の誤差さえなければ…
歴史が変わっていたかもしれない。
と思うと色々と考えさせられる。

「誰かがこの狂気を止めなくてはいけない」
「ああ、“誰か”がな。でも俺たちじゃない」

そう言っていた男が、たった1人で企て、
たった1人で実行に移した強い信念には心を打たれた。

個人的にはネーベが反ナチ派に寝返った心理や背景をもっと見たかった。処刑シーンよりも。
ままま

まままの感想・評価

2.0
ナチス関連映画のお決まりが
やっぱりあるよね。
観終わってから良い気分はしない。

実話だと思うとすごい…。
つよ

つよの感想・評価

2.0
ヒトラー暗殺未遂事件が起きていた。

面白そうだと見たら、犯人の過去の青春時代とか興味のない話だった。
1939年/暗殺未遂

1944年/「サウルの息子」

※アウシュビッツ収容所ができたのは1940年。

1945年/ヒトラーの最期
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