ワンダーウーマンの作品情報・感想・評価 - 5ページ目

ワンダーウーマン2017年製作の映画)

Wonder Woman

上映日:2017年08月25日

製作国:

上映時間:141分

あらすじ

主人公は人間社会から孤立した女性だけの一族のプリンセスとして生まれながら、圧倒的な強さを誇る美女戦士へと育ったワンダーウーマン。好奇心旺盛だが外の世界を一切知らず、男性を見たことすらない世間知らずの彼女の運命は、ある日、浜辺に不時着したパイロットを助けた事によって大きく動き出す─。故郷を離れ、プリンセスという身分を隠し、人間社会で暮らし始めるのだが・・・。

「ワンダーウーマン」に投稿された感想・評価

shuny1026

shuny1026の感想・評価

3.8
ガル•ガドットが綺麗過ぎる映画
ym486913

ym486913の感想・評価

3.0
ま、こんなもんですよね!
やはりマーベルが面白い!
ジャスティスリーグへの布石感半端なかった!
1番スーパーマン対バットマンで盛り上がった登場シーンだったのでワンダーウーマンの登場が!
見て良かったとは思います!
wasp735

wasp735の感想・評価

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2017年178作品目
新宿バルト9

このレビューはネタバレを含みます

故郷の島の美しさ、戦闘シーン、服装よかった
けどはまらんかったな~
ミク

ミクの感想・評価

4.0
アメコミものの、正義は悪を倒す倫理がどうも苦手な私にとっては、戦を知らない純白な心だからこそ悩む世界平和や人間社会の矛盾にもがき苦しみながら戦争を終わらせようとする姿に心打たれました!

森達也さんが他の映画に言及していたコメントで「邪悪で狂暴だからこそ殺したのではない。凡庸で普通の人間だからこそ時には人を大量に殺すのだ。」というのをふと思い出した。ダイアナも言っていたように、悪人でも希望はあると信じる力を持つ勇気や、実際悪人と向き合う難しさを考えさせられた。何が悪なんて分かりっこない。結局正義も人を殺してるから。

天然な姿もフェミニズムな考えでは当然な感性で、当たり前の事に改めて疑ってみることで考えれることが沢山あるじゃないかなと思った。服装だったり、結婚だったり、会議に女性が1人も居ない違和感だったり。女であっても男と同等に戦えて、いつも助けられる存在ではなく、助ける強さを持つべきだって教えてくれる。幼少期にこの映画に出会えていたら、こんな風に最強になりたいって夢見ていたと思う!

ニュースでミサイルという言葉が行き交っている現代に、愛を信じることの強さを伝えてくれる素晴らしい作品でした。
この映画、ツボですね。
BVSの時もそうだけど、ワンダーウーマンの登場BGMがたまらん(*´∀`)♪

あと、主演女優のガル・ガドットはここ最近の女優さんでは1番お気に入り(*´∀`)♪、
peja16f

peja16fの感想・評価

3.6
楽しみにしてたけどハードル上げすぎたのかいまいち入り込めなかった。マーベルに比べてDCは編集の問題なのかテンポ悪く間延びして感じてしまう。あと暗い雰囲気のわりに「ダーク・ナイト」みたいな重厚さがあるわけでもなく。ガル・ガドットの美貌だけが救い。