シンクロナイズドモンスターの作品情報・感想・評価・動画配信

『シンクロナイズドモンスター』に投稿された感想・評価

サイコパーン!

酔っていたずらしてはいけないのだー

ダメダメな
アンが
切なすぎる
kanonoka

kanonokaの感想・評価

2.9
B級映画としては💯
あにま

あにまの感想・評価

2.3
【映画ノートNo.18】
・1489作品目。記録用。
あ

あの感想・評価

1.5
アンハサウェイが可愛いだけの映画
うーん
パッとしない
泡沫

泡沫の感想・評価

1.9
お勧めしない〜
なぜアンハサウェイこれに出たのか不思議〜
は?なにこれ?ってなると思う
AZ

AZの感想・評価

3.4
なんじゃこりゃ設定なのだが、どこか切ない気持ちになる。子供の頃の記憶や、人間関係が壊れていく姿など、見ていて辛くなった。


グロリアよりもオスカーの方が強く印象に残った。才能もあり都会に出ていったグロリア。彼女に対してオスカーは田舎に残り父親のバーを引き継いで働いている。

彼にとっては高嶺の花であるグロリアと、少しずつ昔のように親密な関係が出来ていくが、元彼の存在によって関係がおかしくなっていく。さらにグロリアだけでなくオスカーにも怪物とのシンクロ能力があるとわかってから、状況が緊迫化していく。少しずつ愛が憎しみに変わっていく。

過去の記憶から、オスカーの奥底には負の部分があると思われる。それが、グロリアと再開した事で表出し始める。

怪物とのシンクロ要素はビジュアル的に面白くしたかっただけで、あまり意味はない。好きな女性も手に入れられず、田舎に残り狭い世界を生きるオスカーが、力を手に入れた事で抱えていた感情や欲望が溢れ出す。そんな彼の姿からは生きることの辛さや苦悩が強く伝わってきた。グロリアはライターとしてスランプに陥り、彼氏には縁を切られ田舎のバーで働くことになる。彼女もまた上手くいっていない。

最終的に彼を倒すことにしたグロリア。彼女の選択は間違っていなかったと思うが、寂しさが残る。


怪物とのシンクロというヘンテコ設定を通して、変わりゆく人間関係や、生きることの難しさを感じさせる作品だった。人生って難しい。そして、アン・ハサウェイはかわいい。

このレビューはネタバレを含みます

何も考えずに見てて楽しかった。
同級生の男の力を手にした時の変わり様がマジで胸糞。あいつなんなんと感じた。
結局同級生の男が何をしたかったのかわからんかったかな。
ラストはスカッとした。
設定はいい。日本人が作り直しておくれ。
Knd

Kndの感想・評価

4.0
ちょいやつれ気味のアン・ハサウェイもなかなかよかった。
調べてみると東宝とアレしたみたいですが、それがなければ日本が出てくる可能性もあったのかな。東宝は本多猪四郎氏の扱いから(略)本当に(略)。
でも監督の日本へのリスペクトは十分に感じられました。
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