バリー・シール/アメリカをはめた男の作品情報・感想・評価

バリー・シール/アメリカをはめた男2016年製作の映画)

American Made/BARRY SEAL

上映日:2017年10月21日

製作国:

上映時間:115分

3.4

あらすじ

「バリー・シール/アメリカをはめた男」に投稿された感想・評価

もみじ

もみじの感想・評価

2.0
トムに謝ってほしい
MAIKO

MAIKOの感想・評価

2.0
トムクルーズの無駄遣い
yagi

yagiの感想・評価

2.2
覚えてない
「アメリカをはめた男」ってよりは、「いろんな組織にはめられまくった男」の話です。

CIA、メデジン・カルテル、アメリカ、ニカラグア、パナマ、サンディニスタ、コントラ、DEA、FBI、ATF、州警察など各国家や組織のそれぞれの思惑や事情に翻弄されまくった嘘のような本当の話。
それぞれの関係が複雑過ぎてギャグレベルにカオスです。

多少の知識がないと意味がわからない可能性もあるので、「ナルコス」あたりで予習してもいいかもしれません。ナルコスだとバリー・シールは一瞬しか出てきませんが…。
すぬぴ

すぬぴの感想・評価

3.5
相変わらずかっこいいよね
Natsumi

Natsumiの感想・評価

3.8
わりとすきだった
ドラッグ映画
★★★liked it
『バリー・シール/アメリカをはめた男』 ダグ・リーマン監督
American Made

実話に基づくフィクション
CIA極秘任務のパイロット&麻薬カルテルの運び屋
バリー・シール as トム・クルーズ

飛行機の操縦シーン、アクションよかった
麻薬カルテルのパシリしたら抜けれないよね
やるか死ぬかなんだろうな
描かれるバリー・シールが小悪党で
ホントの悪党は麻薬カルテル、CIA、アメリカの裏歴史
CIAも暗殺されるのわかってて殺させたよね

ダグ・リーマン監督って『フェア・ゲーム』でCIA、ブッシュに
切り込んでて映画化するの勇気あると思ってたけど、
この映画でもCIAの裏側、レーガン、ブッシュ、クリントンの裏側
をさらっと描いてて、けっこう社会派映画でした。
まぁまぁ面白かった
トム・クルーズが麻薬を密輸してめっちゃお金を稼ぐ物語り
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