マロンミルク

ラ・ラ・ランドのマロンミルクのレビュー・感想・評価

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)
4.7
はい🎵新年初キュンキュンいただきました🙏。と初😭ポロリも。

皆様新年明けましておめでとうございます‼️今年も皆様のレビューを参考にして、良い作品を鑑賞出来るようにガンバリマス‼️

2020年度初鑑賞でしかもお正月。なにかカラフルで豪華な作品がエエなあと思って、まだ未鑑賞だったこの作品を昨年度末から決めていました‼️(^ω^)
結果正解でした(^ω^)
ライアン・ゴズリング、エマ・ストーン
二人とも色気ある〰️☺️そして、年末に『ハッピーデスユー』を鑑賞してましたが、その主役のジェシカ・ロースまで観れて、さらにシモンズの鉄板の渋さ。

先ずは冒頭の渋滞でのドライバーのダンスシーンの音楽、カラフルさで
こりゃあ噂通りおもろなるで〰️と舌なめずり‥。そして夏の冒頭での
テ〰️イク〰️オン〰️ミ〰️🎵でマシマシ。
(バンブルビーかよと軽く突っ込み)

セブとミアの出会い
お互い皮肉たっぷりの軽い口論からの
1つの街頭とあの夜景🌛🌉✨の中での二人のダンス💃素敵すぎる*。。

そして秋。
お互いの気持ち、夢への想い等のすれ違いから一気に五年後の冬へ‥

お互いに成功して、遠回りしたけどもセブの夢のjazzのお店のセブ♪ズへ
ミアを見つけるセブ
『ようこそセブ♪ズへ』そして、あの夜に弾いてた曲を弾いてる間の
ほんとはこんな将来を想い描いてたであろう回想シーン‥そして、お互い軽い微笑での大人な別れ‥もう
キュインキュインキュイン🚨
新年初キュンキュンいただきました‼️(^ω^)

全編を通して、素敵なシーン、音楽、カラフルそして二人の色気むんむんでした。

映画の中で映画を鑑賞しているような物語。またこれぞ映画!と感じました。
こりゃ今年もたくさん映画を鑑賞しなければと思えた良い作品でした(^ω^)

あのアカデミー賞でのゴタゴタ懐かしい(^ω^)今年の発表も今から楽しみです。