ビデオゲーム THE MOVIEの作品情報・感想・評価

「ビデオゲーム THE MOVIE」に投稿された感想・評価

んーってかんじ
ゲームは好き
Zuma

Zumaの感想・評価

3.2
ゲーム好きなら見ても損はない
エンディングは良いただ、youtubeのゲーム機対戦のが面白かった。
まず、自分の知ってるゲームがたくさん出てくることが嬉しい!また、同じゲームが世界でも愛されていると感じることが出来た。
ゲームの歴史だけでなく、ゲームの価値のついても触れられていて、面白い視点もあった。ドキュメンタリーだけど好きなゲームがテーマということもあり楽しく観た。
ビデオゲームの年表と、いった所でしょうか。
どうしても、海外主体となっているため、
少し眠気。
家庭用だと、任天堂とSONYばかりかな。
もちろん、ATARIがありきだけと。

VIC-20(VIC1001)で、遊んでいた頃を
思い出しました。
metamegane

metameganeの感想・評価

2.7
ビッグバンセオリーで御馴染み、米ギーク界のフロントマン、ウィル・ウィートンが登場する。
ゲーム好きには目新しさはなく、興味がない方へも熱量の空回りが予想される。
hell

hellの感想・評価

3.0
興味ない人は途中で寝ると思います。
Keito

Keitoの感想・評価

3.0
テレビゲームの歴史をまとめたドキュメンタリー。ゲームがなぜ生まれ、どのように進化したかを振り返る。

世界で初めてゲームが娯楽として売り出され一世風靡した黎明期、とにかくソフトを作れば売れることに企業があぐらをかいて質が下がりまくった暗黒期(映画E.Tのゲームが5週間で作られたくだりは笑える)、任天堂が業界の救世主として現れたブーム再燃期という流れを知ると、日本人としては胸が熱くなる。

「音楽や映画、場所や匂いに懐かしさを覚えるのはその当時の自分の心境とリンクするからだ。ゲームだって同じさ」と語る、絵に描いたようなギークたちが印象的でした。
ゲームの歴史やゲームの進化を描いたドキュメンタリー映画。ちょっと前に同じくアマプラにある似たような映画を見たので途中ですごく眠く…も、申し訳ない!!まあでも改めてゲームの歴史を振り返ってもあのアタリショックからゲーム業界を立ち直らせた任天堂とファミコンとマリオはとんでもないレジェンドだということですよ。私もファミコン世代ではありますが今なお子供と一緒にSWITCHでスマブラやってるんだから(割とガチめで対戦してる)任天堂は偉大すぎるよホント。

あと最新のゲームに関して言えばホントに自分が歩くことでゲーム内のフィールドを歩くようなVRゲームがもう作られ始めてるんですね!!これホントにもうすぐレディプレイヤーみたいな世界が訪れる日も近いんじゃないかと少しワクワクしてしまいました。未来的にはゲームは脳波だけでコントロールできるようになるとは言うけどやっぱ自分の身体動かしてドラゴンとか狩りたいじゃん?なんにしろゲーム業界にはまだまだ夢がいっぱいだね!!
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