やすゆき

ダークウォッチ 戦慄の館のやすゆきのレビュー・感想・評価

ダークウォッチ 戦慄の館(2014年製作の映画)
2.5
主人公のニックは触れたものの死にざまが見えるという能力をもっている⇒コレがあってもなくても良かったww

精神病の母が病院で死んで遺産として古い屋敷を相続した。
そこは一度もニックがいった事がない家ではあったが、幼いころからずっと絵に描いてきた家にそっくりであった。
ココにいけば行方知れずの父親の情報が手に入るかも!と妊婦の妻と親友の3人でその家を目指す。

途中で地表調査?みたいなのをしていた男女3人とも合流して家を探す。⇒そしたら見つかる。
しかし、見つけた家には謎のオジさんがいた。オジさんは二度とここにくるなーといって家から追い出す。さらにチンパンジーみたいな走り方をした謎のマチェット男たちに追いかけられまわす。

無事に逃げ切ったものの街に着くとそこには誰もいない。
仕方ないから、遠くまで逃げようとすると何故かまたあの家へと戻ってくる。

どうなってるの!!!

・・・的な作品。

まさかの奴らがまさかの奴らw
しかし、よく顔を見るとなたぎ武がやるディランマッケイに似ていたので、その時点で疑うべきであった。