anemone

たかが世界の終わりのanemoneのレビュー・感想・評価

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)
2.5
ひたつ屋根の話で逢いにきて話にきたのにただただ過ぎてく時間を見てるだけ
色んな何年も会ってない ぎすぎすした
言葉じゃない 心情があって
微々な表情や言葉をみたり聞くのが面白かった。
最後まで分かり合えない感が、逆に救われたんじゃないかな