世界で一番いとしい君への作品情報・感想・評価

世界で一番いとしい君へ2014年製作の映画)

두근두근 내 인생/My Brilliant Life

上映日:2015年08月29日

製作国:

上映時間:117分

3.6

「世界で一番いとしい君へ」に投稿された感想・評価

泣けた。ほんと泣けた。
悲しいよりもアルムの両親への
想いが素敵すぎて感動した!

ただ悲しいだけじゃなくて
笑いもあって 周りのみんなの愛が
あったかかった!

韓国ドラマ好きだな〜

題名が最高!!
JING

JINGの感想・評価

3.3
色々な感情が重なり涙腺は崩壊。
また会いたくなる作品でした。
かか

かかの感想・評価

3.5
若い夫婦が頑張ってる。
SOR

SORの感想・評価

3.3
記録
とも

ともの感想・評価

3.7
17才でパパとママになった夫婦。産まれたこどもが難病で…というお話。
健気なこどもには泣かされます。本当は観たくないテーマなのですが、実は私はオオカミの誘惑からの大のカン・ドンウォンファン💕
ドンウォン観れただけで充分。カン・ドンウォンのための映画でした。いい役者さんになったなぁ〜
ちゃみ

ちゃみの感想・評価

3.7
カン・ドンウォンのファンになりました。見た目もこのキャラも好み!アルムも優しくユーモアあって素敵な子だった。おじいちゃんも隣のおじさんも。切ないなぁと思いながら観ていたけど、いないいないばぁのくだりで涙腺崩壊。そこからは映画館じゃなくて良かったと思いながら要所要所で嗚咽。いつか家族4人で出会えます様に…。
17歳の若い夫婦が 溢れるばかり愛情で子どもを育てるのは大変なコト。まだ やりたいこと、遊びたいコト いっぱいある年なのに…
親になった責任の重さを知って 改めて 自分の親たちの愛情にも気づく。
本当に この両親の子で良かったらな~
年違いの友達のおじさん、ありがとう。家族とは違って 本音で語り合ってくれて
ゆめ

ゆめの感想・評価

2.9
117分しかないのに長く感じられた。デスさんすげーー顔可愛かった。近年のカンドンウォンの中では断トツ顔可愛くない?
ドンウォンのビジュアルの浮世離れ加減が作品の雰囲気をファンタジックにしているといえばそうだし、現実感なくしてるといえばそうだしって感じ。
私には色々中途半端に感じられたなー。夫婦の瑞々しい青春と死に行くアルムが対比になってるのか…それはそれで残酷。話があっちこっちして、何が描きたいのか散漫になってた印象。唐突に第二子の話を盛り込んできたりさ。いる?
キャラクター全体的に「お前らそんなことしてる場合かよ」な動きが多くてイライラしてしまった。特にデスさん。お馬鹿ですごくキュートなんだけど33で難しい子どもがいたらあんな風にはならないと思うな… さすがに。原作小説があるらしいから、エピソードつまみ食いした結果なのかな。
カンドンウォン。
COOH

COOHの感想・評価

3.7
これ、見終わってタイトル見て納得したんだけど、やっぱり父親目線というか、父親のお話だよなぁって。

子供が産まれたからといってそれは親という「立場」になっただけであって、「人格」になるわけではないんだよね。

泣く時もあるし、不安に押しつぶされそうにもなるし、弱気にもなる。普通の人間だよね。って部分をちゃんと描いててよかった。

韓国作品はコミカルな会話劇と泣きのトーンが絶妙なバランスでどの作品でも涙腺をググッと刺激される。どの役者もホントに悲しい&切ない演技するよね。

最後に一つだけ!父親役が石田一成に見える時があって、時々邦画かと思った笑
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