TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

上映日:2016年06月25日

製作国:
  • 日本
  • / 上映時間:125分
    監督
    宮藤官九郎
    脚本
    宮藤官九郎
    キャスト
    長瀬智也
    神木隆之介
    尾野真千子
    森川葵
    桐谷健太
    清野菜名
    古舘寛治
    皆川猿時
    古田新太
    宮沢りえ
    烏丸せつこ
    田口トモロヲ
    片桐仁
    平井理央
    中村獅童
    あらすじ
    フツーの高校生・大助は、同級生のひろ美ちゃんに片思い中。修学旅行中のある日、大助は不慮の事故に遭ってしまう。目覚めるとそこは―深紅に染まった空と炎、髑髏(どくろ)が転がり人々が責め苦を受ける、ホンモノの【地獄】だった!!なんで俺だけ?!まだキスもしたことないのに、このまま死ぬには若すぎる!!慌てる大助を待ち受けていたのは、地獄農業高校の軽音楽部顧問で、地獄専属ロックバンド・地獄図(ヘルズ)を率いる<赤鬼>のキラーK。彼の“鬼特訓”のもと、生き返りを賭けた大助の地獄めぐりが幕を明ける―!!

    「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」に投稿された感想・レビュー

    SHOWWW
    SHOWWWの感想・レビュー
    2016/12/16
    3.5
    前情報何も無しで鑑賞。
    最初の数分で苦手な感じかなーと思ったら意外と面白かった。
    misaki
    misakiの感想・レビュー
    3時間
    3.0
    記録
    Katongyou
    Katongyouの感想・レビュー
    13時間
    3.4

    このレビューはネタバレを含みます

    天国が地獄で地獄に戻ってくるのがいいですねー。楽しい映画でした。深みはないけど。w
    minako
    minakoの感想・レビュー
    13時間
    3.9
    面白いと思って見てるのに見返してもラストの同じところで寝てしまうのはなんでなんだろう
    BenWestlake
    BenWestlakeの感想・レビュー
    16時間
    2.4
    期待値が高かったせいか、思ったより面白くはなかったかな、と。

    てんどんするなら、もっとテンポ上げて時間短くしないとただただ辛い。

    森川葵は可愛いけど、思ったより出番ないし。

    よくみる面子は多いんで、そこら界隈が好きな人は実際より高い点つけるんだろうけど、個人的にはキツかった。

    木村充揮とか、ミュージシャン陣は意外な人もいて面白かったかな、位。
    夏色ジーン
    夏色ジーンの感想・レビュー
    17時間
    3.2
    感想川柳「豪華過ぎ キャストの中で 我慢汁」

    レンタル店でパッケージ借りでした。。φ(..)

    想像とは全然違うお話でした。(;・∀・)生き返るためかと思ってたので、途中何度か夢の中へ…(^^;ストーリー云々よりキャスティングがスゴい過ぎてその方が楽しめました。
    野村義男とcharの対決マーティ・フリードマンとROLLYのコラボなんてこれでしか見れないんじゃ?((((;゜Д゜)))
    みうらじゅんやラーメンズの片桐仁のチョイ役もアレだけど、中村獅童の我慢汁役って(笑)(。-∀-)宮藤官九郎らしいところが随所に見られます。

    音楽的にそんなに好みではなかったので全体的には普通。(-_-).。oO
    aichim
    aichimの感想・レビュー
    20時間
    4.7
    やっぱりクドカン映画はサイコー!
    細かいところまでふざけててめちゃめちゃ面白い。
    メインテーマ良い意味でずっと耳に残る(^^)
    神木くんギター練習どんだけしたんだろう、凄かった。
    シシドさんは敢えて叩かない方向で大活躍してて、この人は本当にスゲーなと思った!
    HirokiYano
    HirokiYanoの感想・レビュー
    20時間
    3.9
    なんか死んでも楽しそうだなって思わせてくれる。普通におもしろい
    yuria
    yuriaの感想・レビュー
    21時間
    4.1
    おもろかった、普通にいっぱい笑った
    ななちゃんかっちょいい
    次男
    次男の感想・レビュー
    22時間
    3.8
    書いて撮ったクドカンさんは元より、キャスト陣もスタッフ陣も全員みんな、作りながら「これ絶対おもろいやん!!」って思ってたわけ、無いと思うの。自信満々の顔浮かべながら、あるいは「これ絶対おもろいよなー!」って話しながら、心ん中でずーーっと「これ…ほんまおもろいんかな…グズスベりする可能性…」って不安やったと思うの。知らんけど。

    終始、良くも悪くもスーパー馬鹿馬鹿しくて楽しくて、「こんなん勢いやん!勢いで作ったな!」って感じするねんけど、勢いで映画が出来るわけもなく、何年も推敲と調整を重ねて、このクソくだらない映画(褒め言葉)が出来たと思うと、…すげえなあ。

    ◆◆

    夜中に観るには音量の調整が難しくて、「聴き取りづらい…」と「うるせえ!!」の狭間でリモコンを逐一ポチポチ。めんどくなって必殺ヘッドフォンモードで快適に視聴。マザファッカー!
    「おもしれえ!」っつって普通に吹き出したり、ふと我に返ったりを繰り返す。

    「人生を後悔してやりなおしのチャンスをもらった60歳の自分が戻ったのが、今の○歳の自分」みたいな詭弁系説教に近い地獄システムは、でもなんか、結局背筋伸びた。俺いま何回目?

    ◆◆

    ここだけの話、俺H弾ける。
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