片鱗ヘンリー

ぼくの伯父さんの片鱗ヘンリーのレビュー・感想・評価

ぼくの伯父さん(1958年製作の映画)
5.0
都市と下町の対比が面白い、
都市が直接的なデザインでその中にレトロな車や人たちがいるのが良い。
アルペル氏の住宅は機能的過ぎるデザインを意識して作られたが、一周回ってミニマリズムで面白い!
アルペル氏もドイツの漫画家プラウエンの「ヒゲ父さん」にソックリの丸々とした体型でワロタ
アルペル氏の奥さんのファッション、隣の淑女のキャラの面白さなど主人公のユロ叔父さん以外は素人だと思えない程自然な演技で驚いた、しかしおフランスの紳士の
ハゲ率ェ