素晴らしきかな、人生の作品情報・感想・評価

「素晴らしきかな、人生」に投稿された感想・評価

honmosuki

honmosukiの感想・評価

4.0
ありきたりな感動作と思いきや、実は謎に満ちた感動できる怪作。家族の死から立ち直れない経営トップを解任するために探偵や役者を雇って、気が触れた証拠を捏造しようとする同僚。結構することがサイコパスでおかしい。ストーリーは変だが、家族の死、自分の死や人生について、少し考えるきっかけになった。あと、名作「素晴らしき哉、人生」のリメイクでは無いのに、この邦題はやめてほしかった。
chinatsu

chinatsuの感想・評価

3.2
とても良い話だけれど新鮮味はない
幸せのおまけ
もちこ

もちこの感想・評価

3.0
『素晴らしき哉、人生!』の
つもりで録画したので
ちょっとびっくりでした (^∀^;)!!

生きることに意味を
見出だせなくなった時
とうやって自分を取り戻すのか

“愛” “時間” “死” に手紙を出します

友人たちの手助けで(?)
それらがあらわれた時

それぞれが
それぞれの問題に向き合い
生き方を考えさせられます



見逃さないで
“幸せのおまけ”を
面白かった!1946年版を観たのがかなり前なので記憶が朧気ですが、いい感じのリメイクだったように思います。教わっていた先生が「死にたくなったら取り敢えず観てみてください」と言っていたのがずっと心に残っている作品です。
Rubin

Rubinの感想・評価

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記録🔖
LiLi

LiLiの感想・評価

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最近疲れてるなと思って久しぶりに映画を見た。
共感やグッとくるとまではいかなかったけど、じっくり1人で見る映画だと思う。

メモ
幸せのおまけ
ハム佑

ハム佑の感想・評価

3.5
この映画の中で、『死には「幸せのおまけ」がある』という翻訳が出てきますが、死に対する言葉の中で人生で1番ポジティブだと思える言葉で深みがありました。

登場する舞台俳優たちはそれぞれ”愛”、”時間”、”死”に扮して、抽象概念に怒りを抱く主人公を欺きにかかります。
その過程が一流俳優が一流の舞台俳優を演じるだけあって素晴らしい!
抽象概念に対してリアルを向けるってすごいシンプルに聞こえて実は難しいこと。

この物語は後半のシーンがとても感動的で見方によってはすごくしっくりすると思います。

全体を通して謎が解けない3人の舞台俳優。
主人公の同僚3人と俳優3人の掛け合い、原題の意味、ドミノ倒しの意図、全ての謎が解けたときによくできるな、とさっぱりするはずです٩( ᐛ )و
flower

flowerの感想・評価

3.8
ウィルスミスがこうゆうシリアスな役もやるのかとちょっと新鮮でした
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