シネマドリンク

ラブ・アゲインのシネマドリンクのレビュー・感想・評価

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)
4.3
妻に飽きられ、離婚することになった主人公真面目男が、モテ男に鍛えられる。

87点 良かった○

その真面目男が好きなお手伝い女性、そのお手伝いに恋している主人公の子供、その子供の学校の先生と浮気した主人公、その先生と別れた妻と主人公、離婚した妻に言いよる男など。その他、モテ男がある女とのベッドシーンがモーレツアタックで面白かった。


冒頭わずか30秒程度、足元の映像だけで何を伝えたいか解る所に、期待大で鑑賞。

群像劇でキャラが個性的でシーンの繋ぎがうまいし、最後のまとめも上手くて良いラブコメディーてした。