アントマン&ワスプの作品情報・感想・評価

アントマン&ワスプ2018年製作の映画)

Ant-Man and the Wasp

上映日:2018年08月31日

製作国:

上映時間:118分

3.9

あらすじ

「アントマン&ワスプ」に投稿された感想・評価

Keishi

Keishiの感想・評価

5.0
最後の終わり方がすごい
manae

manaeの感想・評価

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最初ホープ人変わったんかと思った。
ジャネットなんであの女の人助けられたの?
ま、原子の世界は複雑だからね🤨
最後サノスのせいでみんな消えちゃったってことだよね続きが気になる😩😩
笑えるし面白いし話もシンプル。
こういうのでいいんだよ!
今回はアクションのシーンがよかったね。
菌

菌の感想・評価

4.0
やっぱりマーベルにハズレはねえ コメディ調で気楽に見れるアクション映画は最高 アントマンワスプ想像以上に強くておもしろかったしアントマンの娘が本当にカワカワだった
756bee

756beeの感想・評価

3.8
記録

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これまでなぜかマーベルものを避けてきて「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」を2本観ただけだったのだが、「アベンジャーズ/エンドゲーム」を観たくなり、アベンジャーズシリーズマラソンを敢行。

上映館もなくなり、今はお預け状態。
(2019.08.18)

①アイアンマン
②インクレディブル・ハルク
③アイアンマン2
④マイティ・ソー
⑤キャプテンアメリカ/ザ・ファーストアベンジャー
⑥アベンジャーズ
⑦アイアンマン3
⑧マイティ・ソー/ダーク・ワールド
⑨キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
⑩ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
⑪アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
⑫アントマン
⑬シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
⑭ドクター・ストレンジ
⑮ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
⑯スパイダーマン:ホームカミング
⑰マイティ・ソー バトルロイヤル
⑱ブラックパンサー
⑲アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
⑳アントマン&ワスプ
㉑キャプテン・マーベル
じょの

じょのの感想・評価

3.0
マーベルの中では、楽しく気楽に見られるシリーズ。
しかしインフィニティ・ウォーとエンドゲームを事前に見てしまったので、覚悟しつつ臨みました。

マーベルお得意の“若返りの術”は、映画ファンにとって最高に楽しいご褒美。
今や年寄りor中年の役を演じるようになった俳優たちが、かつての懐かしい姿を(CG技術により)見せてくれる。
マイケル・ダグラス(ピム博士)若い頃はセクシーだったんですよ。私は今の方が好きですが…(老け専)
 前作に比べるとややトーンダウンした気がするが、あいかわらず楽しませてくれる。巨大アリの出番が増えたぶん、大群でウジャウジャしなくなったのは、やっぱり嫌悪感いだく人が多かったせいだろうか。ピクサーの『バグズライフ』もそうだけど、昆虫は一定数から確実にそっぽ向かれる割に、「昆虫だから観る」という向きは少数部族だから、結構不利が大きいんじゃないかと思う。
 ギャグは、劇中では語られない文脈や三馬鹿を筆頭とするキャラクターから生まれるものが主になっている印象。アクションにも、小型化能力が画期的なやり方で生かされていない。使いまくってはいるけど、観客に新鮮な面白さを届ける役割は果たしていない。例えば前作がそうだったように、どこかに潜入するとなれば、スパイもの・クライムものの緊張感がうまれ、それを笑いに転化することも容易だろうが、本作の場合はストーリーがそういう事にならない。代わりにカーチェイスがあるが、さほど食い合わせがよいわけでもない。
 敵役との戦闘も、前作と違いサイズが一緒にならないから、娘の部屋みたいな変則的なシチュでのアクションにはならない。小さくなるv.s.すり抜けるでアクション自体は成立させているけど、それ以上はなく、要は回避手段として使うだけで単調さを感じた(カーチェイスも同様)。
 というか、この敵役が主人公と無関係だから、両者のやりとりが全然ないのも、うーんというか、要するに主人公が完全に部外者。これも仕方ないことではあるが。
 三馬鹿のキャラ立ちは磨きがかかっていた。

家族で観れる作品かと!

重くないしいい!
アントマンシリーズわりと好きだ
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