紹介、またはシャルロットとステーキの作品情報・感想・評価

紹介、またはシャルロットとステーキ1961年製作の映画)

Présentation ou Charlotte et son steak

製作国:

上映時間:10分

3.7

「紹介、またはシャルロットとステーキ」に投稿された感想・評価

まぁ

まぁの感想・評価

3.0
エリック・ロメール監督の短編…☆

(言葉が分かったら…もっと楽しめるのに…字幕も…何語?…汗)

男女2人の「会話劇」…

不穏な雰囲気のピアノで始まって、終わった本作…

男女2人の関係は……何?
(…それすら…分からない…笑)

でも…
キッチンの「音」が…とても耳に残る…♬
…フライパンでステーキを焼く音…
…ナイフとフォークの音…etc etc…

ステーキの「焼き方」が…豪快…(笑)
…女性…コート着たまま…だった…(笑)

ゴダールのちょっと拗ねた顔が…可愛い…(笑)
そして…女性からの(強引な?)キス…
(…わぉ〜〜笑)

…雪道なのに…ヒールを履くのか……
など…

(会話の内容が分からないから)
「視点」を変えて…鑑賞…(笑)

映画の「雰囲気」は……私、好き…♡

YouTubeにて鑑賞…☆

原題で検索…♪

はい

はいの感想・評価

-
なるほど、モテそう
既にモード家の一夜のプロトタイプ的な映像の魅力が感じられていて心地良い。

ゴダールらのちょっとぎこちない演技も面白い。
1961年公開だが、51年撮影らしい
即ち、22くらいのゴダールが出ている
なんか可愛いな
ヘンなタイトル、でもそのまんま。あるヘンな一日の数10分を切り取りました、という短編としてはこれ以上のものはないような気がする、今のところ。ステーキ焼いたり切ったりする音が気持ちよかった。あとはいつも自信満々でスカしてるゴダールが悲しげなのがフレッシュでよかった、ちょっとキュンとしちゃった。観たあとからじわりくる…


巨匠たちの短編集
Seba

Sebaの感想・評価

-
ゴダールってまあまあイケメンだと思った
ネット

ネットの感想・評価

3.0
メガネも後退した生え際も無いゴダールを見て「え、これがゴダール?」ってなる。
TOT

TOTの感想・評価

3.5
ゴダールキスダメ選手権。
コート着たまま冷蔵庫からバター出してステーキ焼いて、ゴダールいらねって言ってんのに、一切れ押し付けてキスして去る。
雪と壁の白と、コートの黒の対比がクール。

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tokioの感想・評価

3.5
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❶19.03.17,アンスティチュ・フランセ東京/映画/批評月間 ~フランス映画の現在をめぐって~
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