ジャック・リーチャー NEVER GO BACKの作品情報・感想・評価

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK2016年製作の映画)

Jack Reacher: Never Go Back

上映日:2016年11月11日

製作国:

上映時間:118分

3.4

あらすじ

ケンカが発生したと通報がはいり、保安官が現場まで駆けつける。そこには何人もの男たちが倒れていた… これは男がたった1人でやったことらしい。その男の名は"ジャック・リーチャー"。手錠をかけられ、連行されそうになるリーチャーは、突然「90秒以内に2つのことが起きる」と予言をし始める。「まず 電話が鳴る」「次にこの手錠はあんたの手に」。鼻で笑う保安官だったが、結局リーチャーの予言通りとなる…。リーチャ…

ケンカが発生したと通報がはいり、保安官が現場まで駆けつける。そこには何人もの男たちが倒れていた… これは男がたった1人でやったことらしい。その男の名は"ジャック・リーチャー"。手錠をかけられ、連行されそうになるリーチャーは、突然「90秒以内に2つのことが起きる」と予言をし始める。「まず 電話が鳴る」「次にこの手錠はあんたの手に」。鼻で笑う保安官だったが、結局リーチャーの予言通りとなる…。リーチャーは古巣である軍に立ち寄る為、現在の指揮官であるターナー少佐を尋ねて訪れるも、当の本人はスパイ容疑で逮捕されたと聞かされる。ターナー少佐ははめられたのだと感じたリーチャーは、彼女を助ける為動き始めるが、そこにはリーチャーを追う謎の影が…。しかし、軍で培った能力で次々に敵を倒していき、ターナー少佐を牢獄から脱出させることに成功。何かの陰謀が絡んでいる可能性があると踏んだ二人は、真相解明に乗り出す…!

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」に投稿された感想・評価

前作を見直してから
見るという
行儀の良さ

それだけ
気に入ってる
ということか

男女+1のバディ物
ロードムービーになってる

のっけの予言から
鷲掴みにされる

3/4ぐらいで
愛情表現で
ボヨヨーンとするが
結末への箸休めか

最後
憎ったらしすぎの娘っこが
可愛くて仕方なく見えたのは
流石

やはり
トムの
真っ白な歯を
一度も見られなかった気がする
つまり
そんな作品なのかな
テーマは面白いけど、アクション、サスペンスどちらも中途半端
泥臭くて地味な映画
娘の登場も何となくオチ読めるし
「なぜ軍を去ったの?」
「ある朝起きたら 軍服が体に合わなくなっていた」♪


元アメリカ軍のエリート秘密捜査官ジャック・リーチャー(トム・クルーズ)は、
元同僚であったターナー少佐(コビー・スマルダーズ)を訪ねるが、彼女がスパイ容疑て逮捕されたことを知る。

アウトローの続編らしいですね♪
ってことで、かなり期待をして観ましたが〜
あれっ⁈
って感じ!
一匹狼アウトローの活躍って感じではありませんでしたね。
(´;Д;`)
娘の話とかいらんだろ!
と、思っていましたが、、、
ラスト近くになると、単純な私は
うるっ😢と、させられていました〜
f^_^;

ってことで、
なんだかんだで
そこそこ楽しんでしまった作品でした❣️
shu

shuの感想・評価

3.7
トムクルーズちょっと老け出したころだね
ストーリーはまぁゲームにしたら面白いって感じ笑
やっぱMIが好きや
イーサンハントと違って不器用な男って感じで好き。悪役かっこよかったからMI2くらい闘ってほしかった
今回相手がなかなか強い気が。
こんなにボコボコにされても泥臭く勝つトムクルーズが大好きです
RYAN

RYANの感想・評価

3.1
まったくあわない!

前作のアウトローもスマッシュヒットを記録して今作も前作を上回る興行収入を記録した。

しかし、自分は引き続きこの作品の面白さがわからない。

全体的に観ていて気持ち悪い

なんかキャラクター達の関係性やストーリの構成、そして、心情の変化が早すぎる。

たしかに大衆向けではあるが、、、
なんともお粗末
これじゃあトムクルーズのアクションに助けられているようにしかみえない。

ありきたりの埠頭っぽいとこでの撮影
正直ここまでとは思わなかった
まだ前作の方が日常に潜む死が暗躍しているのがわかったが、今回は派手すぎるしスケールもデカくなってはいるが描かれ方がお粗末。

自分はこの作品は無理だー
イコライザーは大好きなんですけどね
CUT

CUTの感想・評価

2.5
ジャックリーチャー感想

「俺の見たかったジャック・リーチャーはこんなものじゃない!」でした笑
ラスト・サムライの監督って聞いてたからそんな予感はしてたけど。
でもしばらく経って見直してみたら、案外良かったです。トム・クルーズの力が半端じゃないです。

序盤からカーチェイスとか見せ場が多かったけど、前作からするとちょっと別の映画みたいになっちゃってて、もっと落ち着いた雰囲気続いてほしかったです。
作風自体に納得すればいいかもしれないけど、そこに乗れなかったら終始違和感を覚えることになります。


ニューオーリンズの倉庫で対峙してるシーンの、リーチャー達が隠れて様子見してる場面でのワンカットが良かったです。ほんのちょっとだけ静寂が訪れるあの場面。緊張感ありました。

プリズン・ブレイク見てたので、冒頭でのキャストクレジットでロバート・ネッパーの名前を見つけた時はちょっとテンション上がりました。なかなか出てこなかったけど。笑
小森

小森の感想・評価

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予告ブチのめしは健在。今回はアウトローのリーチャーが疑似家族を作って逃避行。良かった。
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