Mari

走れ、絶望に追いつかれない速さでのMariのレビュー・感想・評価

3.6
無意識こそ強い。食べるシーンはとても良かった。役者は、生きることを伝える。ラストシーン綺麗だった。太賀さんは、優しくて不器用で狂うくらいの熱量があるから好きだ。黒川さんの役とは友情のままで良かった。友情って、本当に大切だから。食べるシーンは、思い出すと、泣けるなぁ。